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チャイナタウンを歩く3~ビンタイ市場は改築中~ホーチミンシティ70
2019/05/31(Fri)
ようやく見つけたビンタイ市場は改築中で,一部の店舗のみ工事中の市場の端で営業し,大部分は近くの仮店舗に引っ越して営業していた。ベンタイ市場一帯が問屋街なので,ベンタイ市場が工事中でも,雑多な市場気分は存分に味わえる。2016年秋から始まった工事は遅れているようで,2017年末現在,さっぱり進んでいないように見えた(2018年11月リニューアルオープンしたらしい)。まずは建物の外側の壁にへばりつくように並んでいた店舗を見てまわる。工事中だから追い出されたのか,もともとここで営業しているのかわからないが,売っているものからするとたぶん前者だろう。生鮮食料品,乾物などのコーナーを抜けると,屋台コーナーがあり,フォーやカオマンガイなどが食べられるようだ。チャイナタウンゆえ漢方系薬剤や中華料理は充実している。テント張りの準屋内から外に出ると小路があり,荷物を手押し車で運搬する人や買い出しに来ている人で混み合っていた。ここでは一般通行人は邪魔な存在で,前を横切ると「どけどけ」と言われそうだ。そうは言っても,朝から買い出しに来ている地元の人の通行もかなり多い。場所がなく,地べたで食事をしている人もいる。通行人,店員,バイク,手押し車が入り乱れ,こんな活気のある場所はやはり市場しかないだろう。【2019/5/31(金) 午後 10:28】
   
↓改築中のビンタイ市場
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↓市場の外側の店舗
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↓屋台コーナー
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↓市場とビルの間の小路
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↓アジアの市場では吊るすのが好きだ
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文化北路でいっぷく~新北35
2019/05/26(Sun)
三和夜市を見た後,中央北路(三和夜市の行われている通り)の西200mを中央北路と並行する文化北路に向かった。MRT台北橋站前のアーケードを通り抜け,2~3分で文化北路の南端に到達。ここから北に800mほどが文化北路だ。夜市の行われる通りではないが,通り沿いには飲食店や物販店など店が多い。南部ほど電飾が多く明るいが,北に行くにしたがってだんだんと暗くなっていく。それでも飲食店はけっして少なくなく,中央北路の屋台で食べるよりは,冷房の効いた建物内の飲食店で食べるにはこちらの方がよい。【2019/5/26(日) 午前 7:56】
   
↓MRT台北橋站前のアーケードを通って移動
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↓台北橋站前
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↓文化北路
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↓暑くても鍋料理がある台湾
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ふと「養生食堂」という看板に惹かれ,冷房もあるので入ってしまった。「養生」なのでやはり排骨がベストかと思い,注文し,おなかを満たすために麺も頼んだ。麺は細麺で,日本のにゅうめんと食感も醤油系の味も似ている。暑くてビールが飲みたかったので,奥の冷蔵ケースから台湾ビールを勝手に出してきて飲んだ。この行為は台湾では定番である。排骨は屋台の方が旨いかもしれないが,漢方スープは疲れなどにもってこいなので味は二の次である。手で骨を持ってしゃぶるので手はベトベトになるが,ティッシュはテーブルに置いてある。しかし汚れは取れても,べトつきは取れないのでウェットティッシュの持ち歩きは必須だ。おなかいっぱいになったので,台北橋站に戻り,新北市三重區から台北市内に戻った。

↓体に良さそうな名前の「養生食堂」
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↓店内はシンプル
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↓メニューを見る限り体に良さそうな...
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↓ドリンクはセルフサービスが食堂の基本
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↓漢方で煮た骨付き豚肉は旨い
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↓ほとんど日本のにゅうめんのような麺
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↓往路と同じ経路で台北市内へ
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タンタンがいる街~ブリュッセル10
2019/05/18(Sat)
数日前,『東京ウォーカー Classic 1990’s』を見ていたら,20年前の1999年,渋谷に「タンタン・ショップ」がオープンしたという記事が出ていた。「タンタン」はベルギーの漫画家エルジェの漫画の主人公「タンタンの冒険」より)で,ストーリーは知らなくても,見たことのある人も多い。そのタンタンの壁画アートがブリュッセルの街のあちこちで見られる。グラン・プラス周辺が多いので,グラン・プラス見学と併せて,タンタン・アートを探すのも,ブリュッセル歩きではマストかも。【2019/5/18(土) 午後 2:10】
   
↓ブリュッセル市内で見られるタンタン・アート
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エヴォラへの旅~ローマ時代の足跡~エヴォラ8
2019/05/10(Fri)
エヴォラ大聖堂を見た後,北に2~3分歩くと開けた場所に出る。南側にエヴォラ美術館,東側にエヴォラ図書館があり,どちらも白壁を基調とした建物に収まっている。この広場の見せ場は,中央に立つローマ神殿だ。2~3世紀ごろにローマ人によって建てられたコリント様式の神殿で,柱しか残っていないが,1700年以上前の建造物が残っていることに驚く。ローマの勢力がヨーロッパ南部に広く及んでいたことを示す遺跡である。水道橋も数多く残されているが,あちこちにある神殿もローマの名残である。【2019/5/10(金) 午後 8:52】
   
↓エヴォラ美術館
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↓エヴォラ図書館
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↓ローマ神殿
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↓ロイオス教会
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虹橋空港から地鉄へ乗り換え~上海32
2019/05/05(Sun)
羽田空港からの上海虹橋(ホンチャオ)空港への便は少ない(ANAもJALも1日1便)。上海の表玄関と言えば東にある上海浦東(ブードン)空港だ。数少ない虹橋便で上海に到着し,空港からホテルへは地鉄を利用した。タクシーでも料金はそれほど高くはないが,4日間地鉄には乗るので,フリーパスを買っておく必要があったからだ。虹橋空港の3番出口を出て専用通路を4~5分歩くと,地鉄10号線虹橋空港第1ターミナル駅の地上3号口にたどり着く。ここまでは平地だが,空港に最も近い3号口にはエレベーターやエスカレーターはない。目の前はほとんど住宅街という立地なので,住民の利用の方が多いと思うが。スーツケースを持って階段を下り,コンコースに入り,服務中心に寄った。【2019/5/5(日) 午後 5:54】
   
↓上海虹橋空港第1ターミナル南側3番出口
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↓専用通路を進む
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↓地鉄10号線地上3号口
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↓まわりはほぼ住宅街
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隣は出口専用改札で,辛うじて身障者だけが入場できる。中国の地鉄はすべての駅で荷物検査があるので,入口改札と出口改札が別々に設けられている。よって,コンコースは一周できるくらい広く作られている。服務中心では,フリーパスとして1日券,3日券,スマホ用の3種が売られていた。3日後の昼までは地鉄を利用する可能性があるので,3日券を購入した。日本の地鉄と異なるのは,3日券は使用開始から72時間使用できるので,1日目の午後1時に購入すれば,3日後(4日目)の午後1時まで使用できる。日本では1日券というフリーパスは,朝に購入してもその日の終電までしか使用できないという詐欺まがいのフリーパスなのでご注意を!ホームに降りると,虹橋空港第2ターミナル(国内線専用)方面から来る電車を待つ。中国の地鉄は右側走行なので,必ず右側から電車が入ってくる(日本とは逆)。次の駅は上海動物園と表示してある。意外だが中国でパンダが飼育されている数少ない動物園で,市内にあるにも関わらず,上野動物園の16倍の広さを持つ巨大動物園である。そうこうしているうちに電車が入ってきた。ホテルはこの沿線なので,ここからせいぜい12~13分くらいだ。タクシーではそれ以上の時間がかかるようなので,渋滞を考えると地鉄が正解だ。

↓出口専用改札
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↓服務中心
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↓電車を待つ
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花園街で昼食~香港72
2019/05/02(Thu)
地下鉄旺角(モンコック)駅を東に降りて(B2番出口を出て)東に2区画歩くと,古めかしい3階建てのビルに行き着く(「花園街街市」)。1階は市場になっていて地元住民が買い物に来るところのようだ。奥にエレベーターがあり,3階に昇ると(2階は使われていないようだ)そこは,フードコートだ。フードコートというと聞こえはいいが,このビル自体が相当古いビルで,3階フロアーとて,とても食べものを食べるような雰囲気の感じのところではないが,10軒くらいの店が並び,簡単な食事ができるようになっている。粥や麺など軽めの料理が中心で,各店で注文して,まわりのイスとテーブルに座って,食べるというしくみだ。3階のフロアーには屋根はあるが壁はない。屋内というより,屋根のある屋上に,プレハブなどの店舗を建てて営業しているといった方が正解だ。何人かが食事をしていたが,なかなか女性一人で来て食事をするには,ちょっと考えてしまうかもしれない。この建物の古さといい,このフロアー(「熟食中心」)の庶民的な雰囲気に惹かれて来る日本人も少なくないらしい。とくにバッグパッカーには受けそうな店である。とにかく地元住民の目線で食事のできる飲食街なので,この辺りに用事があれば寄ってみるのもよいだろう。ここはまさに中国という雰囲気を醸し出す空間である。【2019/5/2(木) 午前 9:58】
   
↓花園街
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↓「花園街街市」3階の熟食中心(フードコート)
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↓「花園街街市」1階の市場
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結局ここで食べるのを止めて,外の花園街界隈で食べることにした。歩いていてわりと客の入っている店なら味や衛生面に問題はなかろうと,軽食店を一軒見つけそこで昼食ということになった。ワンタンと麺を別々に注文した。エアコンはあるものの,道路との壁はなく,高い湿度が少しはしのげる空間で,熱々のものを食べるのは香港などアジア各国ではごく普通のことだろう。

↓花園街にある軽食店
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↓客は多く安心感がある
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↓エアコンはフル回転だが,壁はなし
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↓メニュー表(10香港ドル以上の注文が必要)
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↓肉ワンタン
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↓野菜入り麺
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↓味を調える調味料各種
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↓雨降りしきる花園街は風情がある
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ウブド西部10kmウォーキング7<渓谷を渡る>~バリ島103
2019/05/01(Wed)
Jl.Raya Nyuh Kuningに別れを告げ,道路は下り坂になりやがて橋を渡る。東西を結ぶこの道路は交通量が比較的多く,ウブドでは主要道の一つである。橋の下は渓谷になっていて,熱帯林に覆われた中に細い川が流れているが,橋の上からの高さはあまり感じられない。橋も神聖な場所とみなされているのか,橋のたもとにはチャナンが祀られ,ヒンズー神の像も建っている。橋を渡ると,Jl.Raya Singakert(ジャラン・ラヤ・シンガクルタ)という通りになり,別の村が広がる。橋のたもとにはリバーサイドホテルやヨガセンターがあり,ウブド中心部までは3㎞ほどはあるが,この辺りに宿泊してのんびりするのもよいかも...【2019/5/1(水) 午前 10:24】
   
↓坂を下る
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↓橋のたもとにはチャナン
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↓橋も神聖な場所
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↓橋の上
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↓熱帯林に覆われた渓谷
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↓渓谷を流れる川
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↓主要道ゆえ交通量が比較的多い
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↓渓谷沿いのホテル
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↓坂を上ると別の村
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↓ウブド西部10kmウォーキング7<渓谷を渡る>の経路
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