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千鳥ヶ淵,朝・昼・夕の桜風景
2018/03/27(Tue)
今日(2018年3月27日)は千鳥が淵(千代田区)の桜を朝(6時半),昼(12時半),夕(17時半)の3回撮ってみた。人混みは朝よりは昼,昼よりは夕と増えていった。昼は外国人が多かったが,夕は圧倒的に日本人。ボートの数も夕がいちばん多かった。朝と昼は青空だったが,午後から曇ってきて,気温は高いものの,夕の空はいまいち。夕は日を替えてまた撮ろう。【2018/3/27(火) 午後 9:31】

↓3月27日午前6時半の千鳥ヶ淵
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↓3月27日午後0時半の千鳥ヶ淵
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↓3月27日午後5時半の千鳥ヶ淵
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↓3月27日午後5時半の千鳥ヶ淵
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ウブド王宮から始める田園散歩4~バリ島72
2018/03/24(Sat)
ジャラン・カジェンを北上してすでに12分。小さな川にかかる橋を渡ると袂に小さな商店。ドリンクや菓子などインスタント系の食品を扱っているようだ。道路の反対側は寺院なのか,神々の像が祀られていた。これから進む道路はさらに急になり,幅も狭くなっている。まわりは木々が鬱蒼としてきて,森に入っていくようだが,本当にこの先にライスフィールドがあるのだろうか。ひたすら歩くと,坂を上りきったようで,起伏はだいぶん楽になった。なんとなく開けてきた。いよいよライスフィールドか。ようやく目の前が開けてライスフィールドに到達。ジャラン・ラヤ・ウブドの分岐点から17分。写真を撮りながら歩いてきたので,普通に歩けば15分を切るだろうが,わりと時間がかかるものだ。【2018/3/24(土) 午後 1:22】

↓橋の下は小さな川が北から南に流れている
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↓橋の袂に商店あり,これが最後の店舗
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↓売っているのは,菓子・ドリンク・インスタント食品
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↓急に起伏が出てきて,幅は狭まっている
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↓左側に寺院なのか,門や神々の像がある
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↓木々が道路に覆いかぶさってくる
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↓先が開けているようだ
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↓視界全開でライスフィールドに到達
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「ニューパラダイス通り」散歩・前編~本島20
2018/03/24(Sat)
国際通りとほぼ並行して北側にある通りは「ニューパラダイス通り」と呼ばれ,シャれたカフェやバー,雑貨屋などがあるので,近年人気が出てきている。正式名称は「新成通り」だが,観光に適する名称では英語名がしっくりくる。夕方近く,東からしばし散歩してみる。全長は400~450mくらいなので,通り抜けても5~6分である。賑やかな国際通りから足を伸ばすと,急にひっそりして,国際通りから2分くらいとは思えない佇まいだ。感じる空気は,20~30年前のOLD NANAである。【2018/3/24(土) 午後 1:21】

↓「ニューパラダイス通り」東端
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↓夕方近くでも人影は少ない
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↓のんびりした空気が流れる
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↓道端のネコも気持ちよさそう
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迪化街の漢方薬店~台北168
2018/03/24(Sat)
漢方には植物由来,動物由来があり,迪化街( ディーホヮチェ)には,前者が多いが,後者のレパートリーが豊富な店も少なくない。植物系の青草茶などの材料はセレクトされて売られているので,ずぶの素人でも,買ってきて煎じればすぐに飲めるが,煮るのに時間がかかり家の中がものすごい臭いになるので,あまりお勧めできない(窓を開けていようとどうにもならない臭い)。今はカラダの症状に応じて,錠剤や溶かすだけというお手軽なパックが売られているので,観光客には少々高くてもそちらの方が面倒はない。もともと漢方薬は,患者の具合を聞いて,効能に応じて棚に整理されている漢方から取り出し調合して作るものだ。売る側も知識豊富でないと成り立たない商売だ。【2018/3/24(土) 午後 1:17】

↓動物由来の薬剤が多い店
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↓植物由来の青草茶のセレクトパック
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↓本格漢方とお手軽パックを売っている店にお邪魔した
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↓こちらは店頭にあるお手軽パック
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↓店の奥は本格漢方薬
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↓迪化街の街並と伝統建築
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エヴォラへの旅~バスターミナルへ~エヴォラ1
2018/03/24(Sat)
エヴォラへ行こうと思ったのは,コルクの生産が盛んゆえ,コルク製品を見たかったのと,日本とゆかりのある教会も見てみたかったからだ。エヴォラに行くにはリスボンから長距離バスに乗るのが一番便利で速い。が,バス・ターミナルに行かなくてはならない。エヴォラ行のバスが出ている「セッテ・リオス・バスターミナル」の最寄りの地下鉄駅は,ブルーライン「ジャルディン・ズロジコ」駅,日本語に訳すと「ジャルダン動物園」駅だ。すぐ北側が動物園になっているらしいが,バスターミナルは南側にある。まず,ホテルから最寄り駅のブルーライン「サン・セバスティアン」駅に向かい,乗ること2駅で「ジャルディン・ズロジコ」駅に到着。改札を出ると,バスのマークがあるので,それを頼りに進むといつのまにかマークが消え,どちらに行ったらよいかしばしわからなくなった。まずは地上に出てから探そうと,地上に出るとバスのマークが復活し,外の方を示している。外に出ると道路の向こうに階段があり,バスターミナルはその上らしい。人気はほとんどないので,皆どうやってバスターミナルにやって来るのか,と心配になるほど寂しい道のりだったが,何とかバスターミナルに到着。【2018/3/24(土) 午前 11:02】

↓ブルーライン「サン・セバスティアン」駅
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↓ブルーライン「ジャルディン・ズロジコ」駅を降りてバスターミナルへ
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↓地上に出たらバスマーク復活
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↓地下鉄の地上出口
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↓道路の向こうにバスターミナルへの階段
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↓バスターミナルの看板
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↓階段を上りきると目の前に「セッテ・リオス・バスターミナル」
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バスターミナルのロビーに入ると,左奥にチケット売場の窓口がある。行先と枚数を告げれば,次に発車するバスのチケットをくれる。やりとりは日本で外国人がチケットを買うよりはるかに簡単だと思う。エヴォラ行のバスはRede Expressos社のバスが運行している(ポルトガルの主要都市を網羅する長距離バス会社)。エボラへは1日15便前後出ていて,所要時間は1時間半。渋滞がないのでほぼ定刻に着く。バス乗り場に行くとすでにエヴォラ行のバスの改札が始まっていた。外見デザインも内装も日本のバスよりカッコいい!

↓ロビーへの入口
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↓左にチケットブース
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↓ロビーはそれほど広くはない
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↓バス乗り場
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↓Rede Expressos社のカッコいいバス
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八達門界隈歩き・前編~スウォン12
2018/03/24(Sat)
チキン通りを南下し,右(西)に八達門(パルダルムン)が見えたら,スウォン一賑やかな在来市場に到達した。八達門は,世界遺産の街スウォンのシンボルとも言える水原華城の南門だ。シティツアーでバスから見えた華西門とともに日本で言うところの国宝に指定されている。八達門の東側~南側一帯は在来市場になっていて,「八達門市場」「水原南門市場」「水原栄洞市場」「南門ファッション1番街市場」などの各市場とアーケードのある一般商店街,さらに東の池洞橋を渡ると「池洞市場」「ミナリグァン市場」があり,一日中地元の人々で賑わっている。外国人観光客の割合はかなり低いとみてよいだろう。【2018/3/24(土)午前10:01】

↓八達門の周辺はスウォンの繁華街
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↓道端でのハルモニによる物売り
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↓八達門
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↓八達門市場界隈~ソウルの市場よりはるかにローカル度が高い
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「ストリート・フード・マーケット」の観光客は国際色豊か~ホーチミンシティ46
2018/03/17(Sat)
ベンタイン市場の真裏から西北西に延びる道路を進むこと100mほど行った右側にあるのが「ストリート・フード・マーケット」だ。屋根があるもののオープンエアの屋台村風フードコートになっている。屋台は40~50店ほどあり,ベトナム料理が基本だが,東南アジアの味も楽しめる。日中から営業しているが,閑散としていて,日が暮れるころから混雑してくる。夜は空席を待つほど混み合ってくる。このような場所は,とくに欧米系(ヨーロッパ,アメリカ,オーストラリア)の人にウケるようで,それにアジア系(地元ベトナム人他東南アジア系,中国人,日本人,韓国人,台湾人)が加わり,国際色豊かなテーブルがあちこちで出現する。【2018/3/17(土) 午後 0:34】

↓日中の「ストリート・フード・マーケット」
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↓夜の「ストリート・フード・マーケット」
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↓屋台の数々
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屋台を廻り,各店で注文し,お金を支払って料理してもらう。店によってはテーブルまで運んできてくれるところもあるが,混雑しているとそれも叶わない。取り敢えず,焼き物料理をGETしテーブルに着いた。隣は最初,朝鮮語を話す若い男2人が一皿をシェアして食べていたが数分でいなくなり,次にやってきたのがロシア語を話す比較的若いカップルだった。食べていたものを少しこぼしたので,小さなウェットティッシュで拭こうとするが,なかなか拭き取れないので,見かねて持っていた大きめのウェットティッシュをあげたら「サンキュー」とお礼された。

↓この日の軽夕食
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↓道路を臨む手前のテーブル席はほぼ満席
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↓向かって右側のテーブル席
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↓一番奥の2階席
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ウブド王宮から始める田園散歩3~バリ島71
2018/03/17(Sat)
ジャラン・カジェンを歩けど,なかなかライスフィールドにはたどり着かない。それでも道路がさらに狭くなり,家屋が減り,木々が多くなってくると期待は膨らんでくる。家屋が減っても,寺院やリゾートなどが点々とあり,けっして見る分には退屈しない。少し開けた場所に出たら,そこは建築現場だった。竹を足場にする中国に似ているが,バリでは足場でなく,壁なのか,仮の柱なのか,内部にふんだんに使っている。ここまでジャラン・ラヤ・ウブドの分岐点から11分。相変わらず,路上には名前の入った石版が埋め込まれている。まもなく分岐点から1kmになろうとしている。地図ではあと300mほどでライスフィールドに付くはずだ。【2018/3/17(土) 午後 0:30】

↓勾配が出てきた
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↓道端のチャナン
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↓さらに道幅が狭くなってきた
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↓ここにもリゾートが
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↓小さな寺院
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↓木々が多くなってきた
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↓久しぶりに人とすれ違う
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↓家の工事現場があった
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↓熱帯らしい風情
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↓家を建てるのに竹を使うのは中国に似ている
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↓橋の欄干
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↓橋を渡る
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再びローイ・クロ通りへ~チェンマイ25
2018/03/17(Sat)
コッチャサーン通りからはずれ,住宅街を通り抜けする途中には,わりと大きな個人宅が多い。数分歩くと,最初に訪れた「ワット・ローイ・クロ(Wat Loi Khro)」の西側に出る。再度この寺院の境内を経由して,ローイ・クロ通りに合流する。今度は西から東へ移動する。午後4時半を過ぎ,沿道には屋台が出現し始め,バーやレストランもオープンしてきた。この辺りは欧米系の観光客が多いので,深夜にかけて賑やかになってくるだろう。チェンマイ旧市街散歩はこれにて終了。【2018/3/17(土) 午後 0:15】

↓住宅街を東方向へ
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↓「ワット・ローイ・クロ」の西側の門
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↓「ワット・ローイ・クロ」の境内
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↓バーや屋台がオープンし始める
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安平日帰りトリップ5【安平の日本家屋】~台南10
2018/03/17(Sat)
安平散策中,さらに北に進む。しばらくすると,日本風の家屋を発見。入口に「夕遊静泊行館」と書かれ,木造の日本家屋がそこにあった。この家屋は日本統治時代の1917年ごろ(大正時代)に建てられたもので,台湾総督府専売局台南支局安平分室長官の住まいだったらしい。昭和天皇が皇太子時代の視察時に宿泊したこともあるということだ。安平周辺は今もそうだが,塩田があり,製塩が盛んなところだ。戦後は製塩会社の従業員宿舎としても使われていたが,2013年に台南市が観光スポットとして公開した。当時は畳が敷かれていたのかもしれないが,今は障子こそあれ,床はすべてフローリングになっている。窓や障子が開けっ放しなので,風が通り抜けて夏でもわりと涼しい。ここにいると,しばし台湾にいることを忘れる。【2018/3/17(土) 午前 10:58】

↓「夕遊静泊行館」
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↓築100年の木造家屋
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↓現在でも塩を販売している
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↓隣にも日本家屋があった
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