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台湾新幹線(台湾高速鐵路)に乗ってみた2~台湾10
2017/04/30(Sun)
高鐵左營駅のホームに降りていくと,すでに列車が入線していた。少し待たされてから,ドアが開き,車内に入ることができた。日本の新幹線がモデルなので車内は通路を挟んで2列,3列は同じで,車内の雰囲気も日本の新幹線とまったく同じである。座席,テーブルなども日本と同じで,周りから中国語が聞こえてこなければ日本の新幹線と錯覚する。車内誌をめくると,車内販売や割引切符の種類などが載っている。日本の新幹線はドル箱ゆえ,割引は率も種類もほとんどないが,台湾新幹線では,65歳以上は半額など,割引切符が充実している。今回の乗車では,28日前から最大35%割引になる「早鳥優惠」(日本でいう早割)という切符を使ったので,もともと日本の半額ほどの新幹線が,日本の3分の1ほどになって,たいへんお得感があった。【2017/4/30(日) 午後 2:39】

↓高鐵左營駅に入線中の台湾新幹線
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↓駅名が書かれたホームの柱
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↓ホーム上にラインを引いて並ばせるのは日本と同じ
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↓車内は日本の新幹線と同じ
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↓座席配列は普通車は,通路を挟んで2列,3列
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↓テーブルには,当該車両と前後の車両の案内が
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↓車内誌
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↓車内販売の案内もある
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↓各種割引は日本よりもはるかに充実している
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↓高雄を出てしばらくの車窓
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最東端の街根室~道東6
2017/04/29(Sat)
根室市は北方領土を除くと日本では最東端の街だ。JR根室駅は日本の鉄道の東の終点にはなっているが,日本最東端の駅ではなく,隣の東根室駅(無人駅)が最東端の駅となっている。根室は花咲港という漁港を持ち,かつてはさんま漁やカニ漁で賑わったが,不漁続きでかつての賑わいはない。ノシャップ岬など観光資源もないことはないが,交通が不便で,こちらもそれほどの賑わいはない。真夏の一時期を除くと静かで少し寂しい街だが,漁港の街だけに,活きのいい魚を使った料理は美味いと思った。【2017/4/29(土) 午後 9:28】

↓日本の鉄道の東の終点根室駅
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↓東京から1607kmと書かれている
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↓9月とはいえ,シャッター通りが余計に寂しい
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↓水産や貿易関係の仕事で訪れるロシア人のためか交番にはロシア語が
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↓駅から500mほどで海が見えてきた
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↓根室の市街地
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↓駅近くの寿司屋で食べた上寿司
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1995年の千鳥ヶ淵の桜
2017/04/23(Sun)
昨年から2年計画で,昔撮ったネガ・ポジフィルム(約4万枚)のデジタル化を家で行っている。古い写真を見ていると,1995年4月11日に撮った千鳥ヶ淵の写真が出てきた。この年も開花は遅く,今年と同じく入学式ころの満開となった年のようだ。ボートの上から桜を楽しむ人がいるのは今と変わりはない。今より桜全体の量が多く見えるのは,技量の違いか,はたまた桜の枝や花が減っているからか?!【2017/4/23(日) 午前 9:21】

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桜前線は岩手県へ
2017/04/22(Sat)
2017年4月19日,岩手県の山田というところに行ってきた。東京・盛岡の新幹線の時間よりも,盛岡・山田の移動時間の方が長く,とんでもない遠隔地だったが,桜前線はちょうど岩手県の中央部に届き,山田湾沿いの桜は満開を迎えていた。山田はカキが有名だが,29日のカキ祭りで収穫は終了するので,今年後半の11月まで食べることはできないが,それに代わってホタテとウニが最盛期を迎えてくるので,いつ行っても美味しい海の幸にはありつける場所である。【2017/4/22(土) 午後 9:03】

↓山田町役場の前の桜
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↓船越家族旅行村から山田湾を望む
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↓山田湾にはカキ棚,ホタテ棚がいっぱい
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スウォン駅とツーリスト・インフォメーション~スウォン2
2017/04/22(Sat)
スウォン(水原)駅は近代的な駅舎で,2階がコンコース,キップ売場,自由通路になっていて,3階は一周できるよう円形通路の飲食店街になっている。ファーストフードの店が多く,どの店もそこそこ賑わっている。2階の東口を出ると,東北東に延びる道幅の広い道路があり,バスやタクシーが行き交っているのが見える。すぐ左側にエスカレーターがあり,降りていくと東口地上に出る。目の前に駅舎に接する南北の道路があり,その道路を右に見ながら,北に少し進むと,左側にスウォン市のツーリスト・インフォメーション(観光案内所)がある。観光パンフレットが各種置いてあり,宿やツアーの予約ができる。日本で,ここのホームページから予約してあったシティー・ツアーのバウチャーを見せ,代金を支払い,首にかけるネームプレートを受け取る。出発まで時間があったので,冷房の効いた屋内でしばし待つ。【2017/4/22(土)午後9:02】

↓スウォン駅2階コンコース
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↓2階キップ売場
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↓3階から2階コンコースを見る
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↓3階はファーストフードを中心とした飲食店街
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↓駅から東北東に延びる道路
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↓東口へ下りる
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↓東口ロータリー
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↓東口地上
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↓ツーリスト・インフォメーション入口
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↓ツーリスト・インフォメーションの中
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台湾新幹線(台湾高速鐵路)に乗ってみた1~台湾9
2017/04/22(Sat)
台湾高鐵(台湾高速鐵路)は台北市南港駅から高雄市左營駅を結ぶ高速鉄道(全長345km)で,車両は日本の新幹線がモデル(700T),鉄道システムは独・仏という日欧混合鉄道だ。高雄発の電車は,台湾鐵道(在来線)高雄駅から地下鉄で5駅北に進んだ高鐵左營駅から出発する。高鐵左營駅は日本のように駅ビルの中にできた駅とは違い,ガラス張りで自然の採光を取り入れた,明るく広々とした空間のある駅である。隣接して台湾鐵道の左營駅があり,地下鉄だけでなく,在来線からも乗継ができる。【2017/4/30(日) 午後 2:39】

↓タクシーを降りて高鐵左營駅に向かう通路
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↓高鐵左營駅コンコース
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↓自動改札機
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↓隣接する台湾鐵路左營駅
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ホテルの食事をパスして出たので,朝食はコンコースの手前にあったモスバーガーで食べた。高鐵左營駅にはあまり飲食がなく,かといって駅舎から出るのも億劫なので,仕方なしのモスだった。ここのモスは小さく,25人ほどで満席というほどの面積しかなく,日本のような出来立てでもなく,味もいまいちだった。高鐵左營駅から高鐵台中駅までのチケットはあらかじめネットで予約し,駅の窓口で引き替えた。ネットでは,乗車日の28日前から列車によって最大35%引きになるので,利用しない手はない。しっかり35%引きの列車を探し出し,安く乗車できた。普通でも日本の半額か半額以下の運賃である(42分ほどの乗車で1700円ほどである)。

↓高鐵左營駅コンコース前にあるモスバーガー
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↓高鐵キップ
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近所に完成したテレビ朝日の施設を見学
2017/04/16(Sun)
昨日,近所の東京都稲城市若葉台に完成した「テレビ朝日若葉台メディアセンター」を見学してきた。東京郊外の多摩地区にテレビ朝日が進出するのは初めて。近所には日本テレビの生田スタジオ,TBSの緑山スタジオなど大手テレビ局の施設が少なくない。そのためこの辺りはドラマのロケ地になることが多い。若葉台メディアセンターは,一言でいえばテレビ朝日のアーカイブの倉庫で,1階のアトリウムのみ土曜日に一般開放している。隣にフットサルコートを併設している。アトリウムは広いので,今後イベントなども開かれる予定である。生中継も時々あるようだ。【2017/4/16(日) 午前 11:25】

↓京王相模原線若葉台駅を降りて5分ほどにある「テレビ朝日若葉台メディアセンター」
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↓入口前のモニュメント
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↓一般の人の入口
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アトリウムは半分が展示スペースである。展示と言ってもテレビ朝日で放映している番組の宣伝で,ドラえもんやアニメ,ドラマの張りぼてや看板類が中心だ。「徹子の部屋」のみ何故かセットができている。1回行けばよいところだが,隣が日本最大の座席を誇るドトールコーヒーを併設する北海道・釧路の大型書店「コーチャンフォー」,地元スーパー三和・ホームセンターユニディ,両斜めがヤマダ電器とケーズ電器,そして中ホールと図書館を併設した稲城市の施設iプラザなど,商業施設や公共施設が密集しているので,毎週行っているのでイベント次第で行くこともあるだろう。

↓ドラえもんが出迎え
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↓2分の1スケールの「のび太のへや」
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↓のび太の書棚
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↓のび太の机
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↓宣伝物や張りぼてが多い
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↓サンリオを共同で作ったマスコットキャラクター「ゴーちゃん」
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↓「徹子の部屋」で徹子になった気分を体験
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↓奥のスペースはイベント会場?
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ITXセマウル号でスウォンへ~スウォン1
2017/04/16(Sun)
世界遺産の街スウォン(水原)にソウルから日帰りで行ってみることにした。スウォンはソウルから列車で最短30分ほど。人口120万の大きな都市だ。スウォンにはソウル駅から地下鉄1号線,往十里駅から地下鉄盆唐線でも行けるが時間がかかるため,ソウルからKORAIL(韓国鉄道公社)の中長距離列車で行くことにした。切符はネットであらかじめ予約をしておき,駅の窓口で発券。30分ほどの乗車で4800ウォンは安い。赤い「ITXセマウル号」(日本でいうところの特急,「特急」という列車区分があるのは世界で日本だけ)の車両は,2014年から客車のセマウル号の代替に導入された純国産車両。内装を見てもJRの特急列車と遜色はない。照明にLEDを使ったり,一部座席にコンセントが設置されているなど,最新の設備が整っているが,従来のセマウル号にあった特室(日本でいうグリーン車)やカフェカーは廃止されている。デッキにある客室へのドアには携帯電話OKと書いてあるのは日本と大きな違い。実はいい悪いは別として,車内(客室)で携帯電話が一律に禁止されているのは世界で日本だけである。ソウル駅のホームの向かい側には韓国新幹線KTXが停車していたが,韓国では線路幅が新幹線も在来線でも同じなので,新幹線用の特別線路を作る必要はない(実際には混雑緩和やスピードアップの目的で部分的に新設線を作ってはいるが)。韓国内のどこの駅でも新幹線が停車できるというメリットがある。【2017/4/16(日)午前10:27】

↓ソウル駅で出発を待つITXセマウル号(1003号プサン行き)
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↓向かいのホームに停車中の韓国新幹線KTX
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↓ソウル→スウォンの切符(ネット予約,駅発券)
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↓ITXセマウル号の入口,段差があるのはマイナス点
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↓デッキから客室に入るドア,客室での携帯電話はOK
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↓客室内はJR特急と似ている
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乗車したITXセマウル1003号プサン行きは,定刻通りにソウル駅を8:44に発車し,途中ヨンドゥンポ(永登浦)駅(西口には韓国最大級のショッピングセンター「TIMES SQUARE」がある)に停車し,29分でスウォン(水原)駅に到着した。スウォン駅は地上駅で,改札は2階にあるので,ホームからエスカレーターを上る。

↓車窓
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↓同じ線を走る地下鉄1号線
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↓途中停車するヨンドゥンポ(永登浦)駅ホーム
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↓定刻の9:13にスウォン駅到着
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↓エスカレーターでコンコースのある2階に上がる
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シントラを経てロカ岬へ7~リスボン22
2017/04/16(Sun)
ロカ岬で思いっきり大西洋の雄大な景色を堪能したら,観光案内所に行って,あることをする。観光案内所はバス停留所のすぐそばにあり,簡単な展示と観光案内のブースがある。そのブースで,自分の名前(アルファベット)を書き,発行手数料を支払うと,まもなく「ユーラシア大陸最西端到達証明書」がもらえる。10ユーロと5ユーロの2種類あるが,前者にした。名前は古典的な文字で,印にはロウを使っている立派なものだ。ロカ岬に行ってこれをもらわない手はない。是が非でもGETしたい。【2017/4/16(日) 午前 9:11】

↓水平線が見える大西洋
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↓海の反対側の高台には集落が見える
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↓左が灯台,右が観光案内所と売店
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↓観光案内所
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↓「ユーラシア大陸最西端到達証明書」表紙
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↓「ユーラシア大陸最西端到達証明書」中面,青い部分に名前が入る
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↓「ユーラシア大陸最西端到達証明書」裏面,日本語の説明もある
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ロカ岬に1時間近く滞在し,バスの時刻を見に行くと,日中は1時間に2本のバスが動いている。シントラからロカ岬に来てカスカイスに向かう403番バスだ。10分ほど待って,カスカイス行きのバスが来たので乗車した。ロカ岬からどこに向かうにも再度高台に上がり,そして降りていくことになる。車内の斜め対面では,日本人の若者が会話をしている。どちらも一人旅で,男の方は,中東の石油会社に滞在している会社員,女の方は神奈川県で小学校の先生をしているらしい。聞き耳を立てなくても自然と声が入ってくる。この二人がカスカイスからリスボン行きの電車に乗ったところまでは目撃したが,その後どうなったかはわからない。バスは小さな集落を通過しながら,ひたすらカスカイスの街に向かう。

↓バス停留所には紙の時刻表が貼ってある
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↓高台に上がっていく途中,大西洋が遠く下に見える
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↓シントラ,カスカイスという地名標が見える
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↓一人旅同士が何やら会話している
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↓小さな集落を通り過ぎていく
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散り始めた千鳥ヶ淵の桜
2017/04/12(Wed)
今日4月12日の千代田区千鳥ヶ淵の桜は開花から22日目。ようやく散り始めたが,異様に長い桜シーズンだった。満開までが普通は1週間なのに,今年は2週間以上。マスコミの開花情報もいい加減が多く,満開の桜を見られた人はそれほどいなかったのでは?千鳥ヶ淵に7日ぶりに行くと,散り始めてはいたが,葉桜はまだそれほど多くはなく,人出はピークを過ぎ,わりとゆっくり楽しめた。ただし,最寄りの日本武道館での東京大学入学式とぶつかって,学生の行き交う姿が多く,そこそこの混雑ぶりではあった。いよいよ春本番だ!【2017/4/12(水) 午後 8:14】

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