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今年もあと5時間~ホーチミンシティ4
2016/12/31(Sat)
今年もあと5時間となった(日本時間ではあと3時間)。ハイバーチュン通りの午後7時の様子は,バイクが急増し,横断もままならないほどの交通量となっている。家路を急ぐのか、これからカウントダウンに出かけるのかわからないが,新年を迎える動きは加速している。【2016/12/31(土) 午後 9:14】

↓ハイバーチュン通りの午後7時
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2016年12月31日のホーチミンシティ~ホーチミンシティ3
2016/12/31(Sat)
2016年最後の日となった12月31日のホーチミンシティは,朝のバイクのラッシュがなく,いつもよりかなりバイクの通行量が減っている。市内の主要地点の人出も昨日よりは減り,グエンフエ中央広場は閑散としている。さすがにドンコイ通りなどは,観光客(中国人・韓国人・日本人・タイ人)で,そこそこの人通りはあるが,昨日までよりは少ない印象だ。ベトナムはテト(旧正月)を祝うことが新年なので,年が変わっただけの新年にはあまり関係ない。ショップも普通と変わらない営業が予定されている。大みそかは今年最後の買い出し,というのが日本の感覚だが、今日のベンタイン市場では、物販店舗に地元の人は少なく,圧倒的に観光客が多い。街中が新年の装飾の準備をしているが、市民はそれほど気にもとめていないようだ。【2016/12/31(土) 午後 5:04】

↓昼過ぎのグエンフエ中央広場
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↓昼過ぎのドンコイ通り
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↓昼過ぎのベンタイン市場
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↓ベンタイン市場前のロータリー
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ホーチミンシティの今年もあと1日~ホーチミンシティ2
2016/12/31(Sat)
ホーチミンシティでは今年もあと1日を残すのみとなった。日が暮れると,グエンフエ通り中央広場の,サイゴン川に近い場所に設置されたステージでは,ベトナムポップスの歌と踊りが大音響(500m離れていても十分聞こえる)とともに披露されていた。市民や観光客がグエンフエ通り中央広場に繰り出し,カウントダウンには1日早いが,中央広場には熱気が取り巻いていた。【2016/12/31(土) 午前 0:12】

↓ベトナムポップスの歌と踊りのステージ
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↓グエンフエ中央広場の真ん中辺りからのステージ方向
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↓グエンフエ中央広場の真ん中辺りからの人民委員会庁舎方向
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↓サンワタワーに表示されている「2017年ハッピーニューイヤー」のネオン
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年の瀬のホーチミンシティ~ホーチミンシティ1
2016/12/29(Thu)
年末のホーチミンシティは,クリスマスの飾りつけと新年の飾りつけとが混ざって年の瀬の雰囲気を醸し出すかと思ったら大間違いで、日差しこそひと頃より弱くなったとはいえ,日中は30℃くらい,湿度も高く,十分に熱帯気候であるため,とても年の瀬という感じではない。街は年の瀬とは関係なく活気があり,相変わらず道路をわがもの顔に走り回っているのはバイクである。とくに朝夕のラッシュ時は,道路はバイクの洪水になり,歩行者は道路の横断にも苦慮することになる。今年もあと2日となり、2017年までのカウントダウンは日本より2時間遅いとはいえ始まっている。【2016/12/29(木) 午後 9:56】

↓市内のバイクの群れ
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↓新年の準備
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富士山をカメラに収める
2016/12/27(Tue)
先日,静岡に行く用事があったので,新幹線から見えた富士山を撮った。新幹線のスピードでは,手前の景色はボケてしまうが,その後方の富士山は,天気さえよければスマホでもそこそこよく撮れる。とくに秋から冬にかけては空気が澄んでくるし,頂には雪があるので,富士山らしい写真が撮れる。【2016/12/27(火) 午後 10:34】

↓新幹線から撮った富士山(2016年12月20日)
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飛行機で羽田から沖縄に向かう場合,よく富士山のすぐ南側を飛ぶ。向かって右側の窓側席に座ると,晴れていれば,数千メートルからの富士山が撮れることになる。絶好の時期は冬場になってしまうが,望遠を使えば,富士山頂の測候所まで撮れてしまうのだから,冬場の右側窓側席は最高の富士山展望台となる。下記の写真はいずれも羽田・那覇線から撮った富士山で,3枚とも別の日である。

↓冬の富士山
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↓向かって左側の頂上に測候所が見える
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空き時間で盛岡から青森へ
2016/12/24(Sat)
先日岩手県盛岡市に行ってきた。新幹線を降りるとすぐ駅舎の前に新渡戸稲造の胸像が建っている。戦前の国際連盟事務局長をした人で(中学歴史の教科書にも出ている),さらに1984年に日本銀行券(5000円札)の肖像画として用いられた人物だ。この胸像は2012年に,台湾の砂糖生産に尽力したということで台湾から寄贈されたものである。現在の日本では,バブル崩壊以降とくに,新渡戸稲造のような国内外に渡って称賛される人物はほとんどいなくなってしまった。【2016/12/24(土) 午後 10:39】

↓盛岡駅舎前の新渡戸稲造像
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さっそく午後の仕事に向けて昼食である。駅付近は繁華街と離れているので,駅ビル(フェザン)の地下飲食店街を探し,岩手の海産物料理店に入った、岩手では三陸の沿岸部でカキの養殖が盛んなので,迷わずカキ定食(カキフライ+生ガキ)に決めた。カキフライと生ガキ併せて7つも食べられた。午後は市内で仕事。

↓岩手ではとくに下閉伊郡山田町のカキが有名
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↓身がぷりっぷりっの生ガキ
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↓冬のカキはやはり美味
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午後4時半には仕事が終わり,翌朝9時過ぎまでは仕事はなく,この日は盛岡泊まり。とくにすることもないので,自腹を切って,夕方の新幹線「はやぶさ号」で新青森経由青森まで行って戻ってこようと考え,即実行。盛岡から新青森までは50分ほどなので,青森に行って帰ってきても午後8時ごろ。青森市内に雪はなく,北海道の豪雪が嘘のよう。青森駅の跨線橋では,青森駅に関係する古い写真が展示されていて,青函連絡船は懐かしく見入ってしまった。これでようやく東北新幹線も全線乗車が叶った。あとは北海道新幹線の新青森・新函館北斗間と九州新幹線の博多・新玉名間を乗れば,新幹線は全線乗車となる。

↓夕方の盛岡駅
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↓「はやぶさ号」でいざ新青森へ
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↓新青森で在来線に乗り継いで,数年ぶりの青森駅
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↓跨線橋は青函連絡船当時から変わっておらず,懐かしい
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↓この写真の八甲田丸にも乗ったことあり
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↓特急「ゆうづる」「はくつる」にも乗ったことあり
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↓さすがに集団就職はリアルでは見ていない
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↓50年以上前はボンネットバスが主流だった
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早めに荷物を預け,チェックインまで遊んでいられる松山機場
2016/12/24(Sat)
台北松山機場(空港)は,台北市内にあり,MRT(地下鉄)にも連絡していて,タクシーなら台北駅まで15分ほどという便利な空港だ。桃園国際空港からバスで台北市内までは50~60分かかるので,近年は台湾旅行に松山空港を利用することが多くなってきた。羽田便があるので,東京での移動も楽である。【2016/12/24(土) 午後 8:27】

↓台北市内にある便利な松山機場
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もともとは国内線の空港だったので,国内線は縮小されて第2ターミナルに移動し,メインは第1ターミナルの国際線である。出発ロビーは2階,到着ロビーは1階だが,タクシー乗降場が1階ということと,こじんまりしているので,乗客にとっては明確に分かれていないようだ。出発する乗客が1階で待っていることも普通で,時間になったら,2階に移動するという雰囲気である。出国審査をした後の搭乗待合室は,空港の規模に比べれば,わりと広々していている。免税店などそこそこの店が入っているので,出国前の最後土産を買うにもそれほど不自由はないが,桃園と比べると簡易的な空港なので,長い時間を過ごす環境は整っていない。むしろコインロッカーなどが常備されているので,早めに空港に来て荷物を預け,また街に出ていくということができる空港である。空港のすぐ近くにも寄るべきところは多いので,空港施設は二の次で構わないと思う。

↓第1ターミナル(国際線)の正面玄関
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↓タクシー乗り場も降り場も1階
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↓到着ロビーのある1階
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↓1階の南側に到着口がある
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↓1階にはコンビニとコスメショップがある
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↓ATMやバッゲージサービスなど最低限の空港サービスは満たしている
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↓出発ロビーは2階
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↓エバー航空の搭乗手続き
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↓出国審査後の搭乗待合室は,空港規模のわりにゆったり
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↓エバー航空のキティジェットに乗りたかったが,お隣のANAに搭乗
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↓飛び立つとすぐに「台北101(イーリンイー)」が見える
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トゥグス地区で額縁をオーダー~バリ島56
2016/12/24(Sat)
トゥグスはウブドの賑やかな地区から見ると南東の方向にある。ウブド王宮を出発すると,東に進み,まもなく右に曲がり,ハノマン通りを延々と南進する。左にアルマ・リゾートを見ながらガソリンスタンドを左に曲がり,今度は東進すると,トゥグス地区である。ウブド王宮からは3~4km,徒歩40~50分はかかる。アップダウンはそれほどないが,どちらかというとなだらかな下りが多い(帰りは上りが多いということになる)。この辺りは木工細工が盛んだという情報を仕入れ,ウブドで購入した絵の寸法に合わせた額縁を作ってもらおうと,当てずっぽうでやって来た。確かに,木工製品の店は見つかるが,額縁を作っているようには見えない。【2016/12/24(土) 午後 7:21】

↓トゥグスの交差点
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↓ウブド郊外に来てもバイクは多い
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↓脇道に逸れると途端にのんびりムード
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↓何やら木材で製作中
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↓バリ島は狂犬病が多いので,犬には注意
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↓大きなものまで作っている
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↓コインランドリー発見
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↓歩道には穴が多いので,とくに夜道は注意
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↓日本企業の公文発見
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↓スクーターは年季が入っている
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↓ここも木工製品製作所
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↓こちらは木工細工販売店
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↓仏像もある
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↓高さ50㎝ほどの木製のバナナ(日本円で500円弱)
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↓よく見かける女性の運搬風景
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「ニョマン・スメルタ・ギャラリー」を過ぎて,そろそろ諦めようと思っていたところ,少し奥まった場所に額縁製作を行っている工房を見つけた。工房の名は「PANORAMA BALI FRAMER」。間違いなく額縁製作所だ。早速,絵を見せ,寸法を測ってもらい,たくさんある木材の中から適当なものを選ぶと,すぐに製作にかかってくれた。30分ほどで,こちらが希望した額縁が完成。組み立て式なので,簡単に持って帰ることができた。長時間歩いて疲れ果てたのが報われたが,こんなバリの1日もいい!

↓ようやく見つけた工房「PANORAMA BALI FRAMER」
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↓頼んだらすぐに作ってくれた
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↓額縁用に加工された木材
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↓工房の前のゴア・ガジャ通り
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ロシオ広場を散策~リスボン15
2016/12/24(Sat)
リスボンには広場が多い。街中広場だらけといっても過言ではない。その中でも,ひときわ際立つ広場がロシオ広場である。ロシオ広場は,正式名を「ドン・ペドロ4世広場」といい,広場の中央に「ドン・ペドロ4世の像」が建っている。ドン・ペドロ4世は初代ブラジル帝国皇帝で,一時ポルトガル国王(ポルトガルではペドロ1世)も兼ねていた人物である。広場には南北にバロック様式の噴水があり,地面にはアズレージョ(タイル)が敷き詰められ,まわりの建物とともに,たいへん美しい広場である。北側には広場に面して,ネオクラシック様式の「ドナ・マリア2世国立劇場」がある。イタリアの建築家が設計し,19世紀に建てられたものだ。広場に面してカフェや飲食店が多く,この辺りから南下してバイシャ地区にかけてが,リスボンで最も賑やかな地区となっている。【2016/12/24(土) 午後 6:54】

↓ロシオ広場
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↓パノラマ撮影(写真5枚を繋いだもの,クリックで拡大)
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↓北側にある噴水と「ドナ・マリア2世国立劇場」
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↓東側の建物
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↓南側の噴水
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↓西側の通りのカフェやショップ
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↓広場の西側の脇道
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↓広場と西の通りとの横断歩道
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↓広場の東側の脇道
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↓広場で記念撮影
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南大門市場界隈の朝~ソウル127
2016/12/24(Sat)
市場と聞くと,朝は早いと思いがちだが,南大門市場界隈(市場周辺)は,市場の中と比べて,とくにオフィス街でもないので,わりとのんびりした雰囲気が漂い,朝はけっして早くはない。店舗の開店はコンビニなどを除くと午前10時。朝7~8時では通りに人は少ない。バスの乗り降りもいたって少なく,午前9時を過ぎてようやく街は目覚めてくる。南山(ナムサン)にかけてわりと中級ホテルが多い場所なので,早起きして出かける人もいることはいる。地元住民より観光客の方が,朝は早く行動を起こす人が多い場所である。【2016/12/24(土)午後6:38】

↓南大門市場の朝(A.M.6:30)
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↓南大門市場の夜(P.M.8:00)
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↓市場内は車の出入りが多い(A.M.7:00)
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↓市場の南側のミニコンビニ(A.M.7:30)
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↓南側にある地下鉄4号線会賢駅への階段(A.M.7:30)
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↓地元カフェはオープン前(A.M.7:30)
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↓市場で働く人の出勤か?(A.M.8:00)
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↓バスの乗り降りも少ない(A.M.8:00)
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