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ウブドでカキ氷~バリ島50
2016/05/29(Sun)
ウブドでカキ氷が食べられる店があったので,モンキーフォレスト帰りに寄ってみた。ジャラン・ハヌマンからジャラン・モンキーフォレストへ入ってまもない場所にあり,もともとは台湾料理の店。店の名は「チャイナムーン・カフェ」。席は屋内にも屋外にもあるが,冷たいものを食べるなら多少暑くても日陰になっている店先がいいと思い,屋外で待った。バリ島のカキ氷には,日本のようなシロップがかかっただけのエス(氷)・チャンプル(混ぜる)と,エス・ブア(果物)というフルーツいっぱいのカキ氷の2種類がある。当然後者を選んだのは言うまでもない。運ばれてきたエス・ブアには,容器いっぱいにフルーツが載せてあって何から食べてよいのか一瞬迷うが,とにかく何も考えずに食べることに専念した方がよいだろう。【2016/5/29(日) 午後 6:39】

↓「チャイナムーン・カフェ」の店頭
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↓屋外席でも十分心地よい
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↓運ばれてきたエス・ブア
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ジャラン・モンキーフォレストは土産屋と飲食店が混在し,店探しには困らない。通り沿いには,モンキーフォレストから抜け出したサルが出没するので多少注意が必要だが。

↓店の多いジャラン・モンキーフォレスト
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↓サルに出会えるモンキーフォレスト
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明洞はそろそろ卒業~ソウル121
2016/05/28(Sat)
ソウルに初めて行った観光客が必ず行くソウル一の繁華街,明洞(ミョンドン)。東京でいえば,雰囲気は渋谷に近い。看板には日本語と中国語が併記されていることも多く,店の従業員は,日本語か中国語の簡単な会話ができる,というまさに観光客向けの街だが,韓国の若者も大挙押し寄せる。最近は中国人観光客が減っていることと,日本人のリピーターは来なくなっているので,俄然韓国人の割合が高くなっている。市場と違ってけっして物の値段は安くない。屋台も観光地価格だ。【2016/5/28(土)午後8:39】

↓地下鉄4号線の明洞駅を降りて北進する
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2016年5月23日午後に明洞の街を少し歩いてきたが,平日ということもあり,混雑はなく,若者は韓国人,年配者は韓国人と日本人が半々といった感じだった。もともとソウルではキレイな街の部類に入っていたが,ここ数年でさらにキレイになり,ファッションセンスのいい店も増えた。しかし,リピーターには近寄りがたい街にもなってきている。とくに韓国料理店の値段は高い。リピーターは,明洞を避け,例えば鐘路(チョンノ)や東大門(トンデムン)などにある地元の人が行く店に行くだろう。言葉は通じなくても,当局の指導で,メニューにはできるだけ日本語や英語の併記をするようになっているので,注文は何とかできるからである。市場ならさらに安い。ただし南大門市場は観光化され,値段はけっして安くはない。それ以外の市場なら納得の値段で食べられる。

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↓ハングルに混じり,日本語も垣間見える
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↓最近の屋台は串モノが多い
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↓ソウルっこのファッションもわかる
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↓新世界百貨店(シンセゲペッカジョム)側にはロッテマーケットも
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日中のみの芳山市場~ソウル120
2016/05/23(Mon)
ソウル3日目。今日も暑く,最高気温は28.2℃。この何日間のソウルは特別に暑いらしい。今日は広蔵市場(クァンジャンシジャン)から中部市場(チュンブシジャン)まで徒歩で移動時した。その途中で通り抜けた芳山市場(パンサンシジャン)は,インテリア材料や道具や包材などを扱う卸売・小売の市場だ。アロマや製菓材料も豊富である。他の市場とは違い,全天候型アーケードもなく,観光客も皆無で,業者が多少出入りしているに過ぎない。小売もあるので,個人で来ている地元の人もいるにはいるが,活気には程遠い。それでも,店舗数は550ほどといわれ,その筋の人にはなくてはならない市場である。東隣の東大門市場が夜間も営業しているのに対して,9時~19時という営業時間は一般の会社の営業時間に近く,ソウルの市場にしては控えめである。【2016/5/23(月)午後9:31】

↓芳山市場(パンサンシジャン)北から南へ
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久しぶりのソウル、いざ宗廟へ~ソウル119
2016/05/18(Wed)
今日2016年5月21日はソウルでブログを書いている。数年ぶり5度目のソウルである(韓国自体は2年ぶり6度目)。5月のソウルは行楽に最も適している。日本の5月は近年すでに梅雨のはしりになってきていて,あまり行楽には適さない月になってきた。近年のソウルは台湾の台北と似て,街中リノベーションがさかんで,古い建物や通りを今風のおしゃれなものに変化させてきている。街全体をアートにしようとする取り組みだ。明後日はそんなソウルを見に行くこととして,今日はソウルの繁華街や市場を堪能する日になっている。
ところでリノベとはまったく関係ないが,今日はソウル市内にある宗廟(チョンミョ)へ行ってきた。宗廟は李氏朝鮮王朝の王とその親族の廟である。ソウルの都心にこんな緑豊かなところがあるとは思わなったほど,園内は木々が多い。その中に凛とした建物が君臨している。さすがに世界遺産の指定を受けるほどの大きな建物である。入場料はたったの1000ウォン。世界遺産でこんなに安い料金は今までで初めてである。土曜の午後3時30分だったが,入場者は少なく,中国人,韓国人が半々という感じだった。日本人はあまり興味を示さないようで,一人も見かけなかった。これで海外の世界遺産訪問も29となった。明日は30個目の水原(スウォン)に出かける予定である。【2016/5/18(水)午後9:20】

↓宗廟に入る門
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↓都心のオアシス宗廟
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↓世界遺産「宗廟」
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夜市ではあれもこれも食べたいが~台北141
2016/05/14(Sat)
夜市は周辺住民の「憩いの場」であるとともに,「夕食や夜食を採る場所」でもある。饒河街観光夜市の東門のすぐそばに,最近MRT(地下鉄)の駅ができ,ホームから地上に上がると,ほぼ目の前が夜市という,台北では最も交通の便のよい夜市が誕生した。夜市に来ると,B級品ショッピングもさることながら,とにかく屋台のB級グルメを次から次に堪能しなくてはならない。屋台の料理は一皿が少なめでその分値段も安いのだが,何皿か食べなくては腹いっぱいにはならない。そこがまたいいところで,屋台料理は種類が多種多様なのに,一皿で腹いっぱいになっては観光客にも一般市民にも不満が残るからだ。夏であれば,体を冷やすカキ氷系も一品入れるので,牛肉麺,カキのオムレツ,薬膳排骨,胡椒餅,臭豆腐なども食するとなると,一晩では到底無理である。台北には最低でも3泊はして,夜市のハシゴを覚悟しなければならない。尚,台湾では屋台で酒を飲みながら,食べるという習慣はないので,屋台には一切アルコールを置いていない。持ち込みは禁止ではないので,ビールが飲みたければ,駅前のコンビニで購入してから屋台に持ち込む必要がある。ただし,台北の夏の夜は熱帯夜で,外気に晒して2~3分もするとビールは生暖かくなってくるので,時間との勝負になる。【2016/5/14(土) 午後 7:25】

↓饒河街観光夜市の西門を出て道路を渡った麺の店
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↓B級グルメにふさわしい店内
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↓牛肉麺(小)は90元,夕食前の前菜といった感覚
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↓次は体を冷やすために,夜市で豆やゼリーにシロップをかけた素朴なカキ氷(45元)
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↓店は屋台ではなく,屋根のある店舗系
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↓暑い夜にはビールが恋しくなるが,夜市の屋台には自らコンビニで購入し持ち込みが原則(写真はマンゴーフレーバーの台湾ビール)
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バリ・ヒンドゥ教の総本山~バリ島49
2016/05/07(Sat)
アグン山の中腹にあるブサキ寺院は,バリ・ヒンドゥ教の総本山だ。ウブドからでさえ車で1時間半ほどかかる(クタ・サヌールなど南部からだと2時間半)。ブサキ寺院は30もの寺院からなる複合寺院で,総本山だけあって参拝者は絶えることはなく,常にオダランがどこかの寺院で行われている。入口を入って最初にある石段の上には,チャンディ・ブンタル門があり,その先にプナタラン・アグン寺院がある。参拝を終えた人々が石段を次から次と降りてくる。石段の上からの眺めはすこぶる良い。境内にはメル(塔)が立ち並び,不思議な光景を作っている。プナタラン・アグン寺院を囲むように石畳の道があり,1周できるようになっている。天気が良ければ後方にアグン山を眺望できるのだが,生憎小雨で煙っていたので無理だった(下界は晴れていたのに,山の天気は変わりやすい)。バリ島観光では,車をチャーターして1日かけてバトゥール山と併せて行くことが多いブサキ寺院は,バリ島東部内陸の一大観光スポットである。【2016/5/7(土) 午後 10:03】

↓駐車場からブサキ寺院に向かう参拝者
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↓奥に見えてきたブサキ寺院
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↓プナタラン・アグン寺院への石段
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↓参拝を終えて下りてきた人々
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↓石段の上からの眺めは最高
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↓プナタラン・アグン寺院の境内にはたくさんのメル(仏塔)
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↓供え物を捧げる参拝者
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↓プナタラン・アグン寺院の風景
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↓外国人は白人が多い
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↓プナタラン・アグン寺院は外を一周できる
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↓オダラン
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三浦綾子記念文学館を訪ねる~道北16
2016/05/07(Sat)
旭川で飛行機までの時間があったので,旭川生まれの作家・三浦綾子の記念館を訪ねた。JR旭川駅の南口から2kmほどのところにあるが,汗ばむ陽気なので時短もあってタクシーを使った。駅を出るとすぐに忠別川にかかる橋を渡る。この橋の名は,三浦綾子を有名にした「氷点」から取った「氷点橋」だ。三浦綾子文学記念館は,林野庁管轄の外国樹種見本林(国有林)の入口にある。見本林は「氷点」の舞台となった場所だ。小説の舞台となった場所に記念館を作るのは適当と言える。記念館はゆっくりまわっても1時間もあれば見終わるので,その後は見本林を散策するのがよい。桜の開花予想日当日という日に行ったのだが,まだ開花しておらず,新緑にもまだ早いため,少し淋しかったが,それでも地元の散策コースになっているので,ジョギングや散歩をする人たちとは何度かすれ違った。【2016/5/7(土) 午後 1:51】

↓「三浦綾子記念文学館」全景
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↓外国樹種見本林の入口
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↓美瑛川の堤防
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↓開花直前の桜
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↓忠別川とJR旭川駅(左)と氷点橋(奥)
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石垣市内散歩~石垣島6
2016/05/07(Sat)
石垣市の中心部は離島航路ターミナルから北及び北東にかけての数百m四方である。大きな通りにはヤシの木が茂り,南国らしさを出している。屋根付きの「ユーグレナモール」を中心として西側は主に飲食店街,モール内やモールの周辺は土産物屋が多い。「ユーグレナモール」にある石垣市公設市場や,その前に出店している露店(「ユーグレナモール」中央通り)では,石垣の食材,たとえば石垣牛,島野菜,トロピカルフルーツ,海水塩,などが売られている。【2016/5/7(土) 午後 1:01】

↓ヤシの木が南国情緒を醸し出している
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↓ファミマに合併されたけれど沖縄ではおなじみココストア
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↓石垣方言「おーりとーり」は「いらっしゃいませ」の意味
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↓メインストリートの「市役所通り」
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↓意味不明のそばだけど,やぎはよく食べるとか
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↓オリオンビールばかりと思いきや,サッポロもあった
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↓「ユーグレナモール」に続く,飲食店街
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↓一般商店と飲食店が混在
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↓「ユーグレナモール」中央通り
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↓露店では,東南アジア顔負けのトロピカルフルーツが売られている
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↓「石垣市公設市場」で石垣牛を買った「上原精肉店」
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↓家に届いた「石垣牛」の詰め合わせ
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↓平日の日中ではさすがに土産物屋も閑古鳥
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27年前の東京国際空港
2016/05/06(Fri)
古いネガフィルムのスキャンを行っていたら,1989(平成元)年に撮った東京国際空港(羽田国際空港)の写真が出てきた。当時は新東京国際空港(現在の成田国際空港)が国際線専用空港とされ,羽田は国内線専用空港という位置付けだった(ただし中華航空〔チャイナエアライン〕のみ羽田を使っていた)。現在の第1ターミナル(現在のJAL専用ターミナル,当時はJALとANAが併用)が使用を始めたのは1993年なので,1989年時は小さな古めかしいターミナルだった。ボーディングブリッジがないため,乗客はターミナルから歩くかバスで,搭乗機まで行き,タラップを上るのが当たり前だった。ターミナルビルがあまりに小さいので,到着後は,タラップを降り,ターミナルビルに入っても,20mほど歩くと玄関を出てまた外に出てしまうという,今では与那国空港など小さな島の空港でしかあり得ないチープな空港であった。【2016/5/6(金) 午後 1:46】

↓ジャンボ機(ボーイング747機)全盛のころなので,写真を撮ると嫌でもジャンボが映り込む
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↓日本エアシステム(旧東亜国内航空,現在のJAL)の黄色・朱色・藍色の3色のラインが目立つ
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エゾ鹿バーガーを賞味
2016/05/05(Thu)
北海道のロッテリアにはご当地グルメとして,「エゾ鹿バーガー」がある。増えすぎたエゾ鹿を消費するために,臭みがなく柔らかい鹿の肉を使った料理を考え出した結果である。ハンバーガーだけでなく,一般の料理店では,エゾ鹿の焼肉やグリルなども提供され,北海道名物ジンギスカン(ヒツジ肉の焼肉)とともに知名度を上げようとしている。ちなみにこの「エゾ鹿バーガー」は単品で800円という,ファーストフードにはあるまじき値段設定である。鹿肉は,釧路に住んでいたおじが,趣味で猟をしていたので,子どものころから缶詰で鹿肉をもらって,食べる機会があったので,いまさら鹿肉が出回ってきても抵抗感はまったくない。【2016/5/5(木) 午前 10:36】

↓淡白な味のエゾ鹿肉のパテ
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