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ツーリズモEXPOジャパン2015
2015/09/26(Sat)
今日2015年9月26日は「ツーリズモEXPOジャパン」に行ってきた。以前は「世界旅行博」と呼ばれ,名前だけはBIGな旅行の祭典だったが,昨年から「ツーリズモEXPOジャパン」と改称し,海外旅行だけでなく国内旅行も含めた博覧会となった。会場は「東京ビッグサイト」の東館5会場(以前は3会場)。日中の政治問題で,急遽中国が派遣を中止し,中国ブースが空っぽになることも過去にはあり,政治問題が影響するイベントでもある。今回は,今まで常連だったイギリス,フランス,ベネルクス3国(オランダ・ベルギー・ルクセンブルク),北欧3国,ポルトガル,アイルランド,スイス・ギリシャなど多くのヨーロッパの国々が参加せず,ヨーロッパのブースは全く活気がなくなっていた。参加したイタリア・スペインなどのブースも縮小し,けっして賑わってはいなかった。円安で日本人のヨーロッパ旅行が減少していることが主な原因だろうが,それ以外には,フランス政府は日本のヘイトスピーチを問題視し,危険国と認定したことや,その他の国も,放射能汚染に対する日本政府の対応などを批判して参加を見送ったものと思われる。ハワイ・グアムもブースを縮小し,アメリカ各州も人出は少なく,かつての勢いはない。アジアの国々も中国がブースを縮小し,韓国も人出こそ少なくないものの冴えない。その他の国々も同様である。このままの日本が続く限り,海外ブースは今後さらに減少・縮小し,いずれなくなってしまうのは時間の問題であると予想される。入場者は増えているらしいが,とにかく海外からの参加国が急減して,面白みに欠ける旅行博であったことは言うまでもない。【2015/9/26(土) 午後 7:59】

↓開場10分前の入口前
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↓台湾ブース
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↓マカオブース
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↓タイブース
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↓シンガポールブース
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↓台湾ブースのステージ
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↓ブータンブース
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↓モンゴルブースで行われた楽器の演奏
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↓カンボジアブース
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↓フィリピンブースで行われたパフォーマンス
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↓エジプトブース
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↓ヨーロッパからの数少ない参加国スペインのブース
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↓ハンガリーブースのワイン
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↓コロンビアブース
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↓アメリカ各州ブース
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↓ラスベガス市ブース
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「ホーカーズ」という名のフードコート2~シンガポール9
2015/09/23(Wed)
「ホーカーズ」はシンガポールにたくさんあれど,平屋の単独建築物というホーカーズはそれほどはない。そのひとつ,チャイナタウンにある「マックスウェル・フードセンター」に行ってみた。チャイナタウンには,MRTチャイナタウン駅に近い「チャイナタウン・コンプレックス」の2階に150店ほどの大きなホーカーズがあるが,中国系の料理が多いので,さまざまな地域の料理が食べたいなら,「マックスウェル」がお勧めだ。「マックスウェル」は屋台の数が100ほどあり,中華,マレー,インド系,プラナカン料理があり,人気店は,昼時などに行列ができる。建物の南側は半分野外なので,明るく開放的な雰囲気で,地元の人だけでなく,旅行者も少なくない。テーブルは丸型で、テーブル一つにつき,イスは5~6脚ある。混んでくると当然相席になるが,回転もいいので,座れないということはない。屋台を梯子し,いろいろなメニューを運んできて食べるのは,レストランではできないフードコートの楽しさである。店によって営業時間は異なるが,朝は7時くらいから,夜遅い店で22時くらいまで。すべての店が朝から夜まで営業しているわけではないが,昼食時はほとんどの屋台がフル回転である。【2015/9/23(水) 午前 8:37】

↓「マックスウェル・フードセンター」全景
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↓「マックスウェル・フードセンター」横の入口
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↓フードコート内
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↓バンコクのようにクーポン制ではないので,店舗ごとに現金で支払う
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↓タイガーをつけても7~8シンガポールドル
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雨の女人街めぐり~香港68
2015/09/22(Tue)
女人街には,ホテルが近かったこともあり滞在中に3回も行った。毎日降り続く雨で,かえって遠出は無理なので,ホテルからもわりあい近い女人街は時間つぶしにはもってこいだった。店員とのやりとりも面白い。値段はあってないようなもので,言い値の半額くらいまでは持っていくことができそうだ。大幅なディスカウントが無理そうなら,2個ならいくら?,それでも安くならないなら5個ならいくら?などとまとめ買いにすればかなり折れてくれる。交渉の余地なしと見せかけて,店を出て行く素振りを見せれば,半数の店は再交渉しようと引き止めにかかる。ここでは上海の偽ブランド品街(当局によって廃止されたが)であったような強引な引き止め(衣服をひっぱたり,通せんぼをしたり,というような)はないので,安心して見て回ることができる。もともと人出が多いので,あまり周りの客のひんしゅくをかうようなことはできるわけがない。その意味では健全な露店マーケットといえよう。男人街はその北部で一部怪しい地域があるが,それでも南部はわりと安心して買い物ができる。【2015/9/22(火) 午後 1:21】

↓アジアの市場に値札はない…交渉すべし!
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女人街の商品は,女物が確かに多いのだが,Tシャツや靴下,などの衣料品は男女とも売られている。アクセサリーやお香セット,携帯ストラップなどは女物が大半である。通りは一本だけだが,店舗数が400を超えるとただ見て歩くだけでも楽ではない。この400店舗は道路の中央に立つテント張りの露店部分だけの数で,後ろ側にもともと建っている一般商店は数に入っていないので,これらも併せると膨大な店舗数になる。1回訪れただけではなかなか回りきれないのが実状だが,ツアーでは1回しか連れてこられないので,やはりフリーがよい。しかし,ここは日中からでも営業しているので,時間をやりくりすれば,滞在中最低でも2回は来られる場所である。歩き疲れたら,あちこちにスイーツ店(がんがん冷房の効いた)があるので,女性にはこの上なく楽しい時間つぶしとなることだろう。香港といえば第一にショッピングだ。香港3大露店ストリートは男人街,女人街とキャットストリートである。その中でいちばん楽しめるのは,規模も大きく,周辺のストリートも同時に楽しめる女人街であろう。雨さえ降らなければ,2~3時間は楽しめるウルトラメガ級のストリートである。新宿や渋谷でもとてもかなわない楽しさだ。

↓雨でも楽しめる
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↓あり得ない商品もいい
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↓電卓は必須
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↓飲食屋台はないので,休憩はまわりの店へ
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↓女人街ゆえ女性,とくに若い層が多い
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↓掛図など年配者向けも何故かある
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↓映像は値段が安いので,今でもVCD(ビデオCD)がある
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アルマ美術館で田園を見ながらコーヒータイム~バリ島42
2015/09/20(Sun)
ウブドには美術館やギャラリーが多い。その中で,ウブド南部のプンゴセカン地区にあるアルマ美術館もけっこう目の保養になり楽しめるところである。ウブドの中心部からは2kmくらいあり,アルマリゾートに併設されている。アルマリゾートに泊まれば無料かもしれないが,中心部からのアクセスはちょっと悪い。敷地は広大で,熱帯の花やフルーツが見られ,のんびりするにはいい。美術館内には,バリの伝統的な絵画と現代アートが展示されている。入場券を購入すると,ドリンクチケットも付いてくるので,屋外の休みどころで使える。田園を見ながらのコーヒーもまた格別である。バリではアイスコーヒーも普通に置かれている。【2015/9/20(日) 午後 3:49】

↓アルマリゾート入口
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↓美術館入口
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↓庭園
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↓美術館内
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↓屋外の東屋
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↓選べるメニューはいくつかあり
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↓すぐ隣は民家や水田
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「ホーカーズ」という名のフードコート1~シンガポール8
2015/09/13(Sun)
アジアにはフードコートが充実している都市が多い。台北,ソウル,バンコクなどはその典型だ。また,朝食を家で食べない習慣があるアジア(ガラパゴス日本を除く)では,屋台も充実している。シンガポールのフードコートは「ホーカーズ」と呼び,大小を合わせると,市内の至る所にある。商業ビルの中にあったり,平屋の家屋であったりする。シンガポールは中華系,マレー系,インド系を主とする多民族国家なので,「ホーカーズ」の料理は実にさまざまで,安い値段で,さまざまな料理を少しずつ食べられるのが利点だ。朝食はもちろん,昼食,夕食とすべてを「ホーカーズ」で済ませる強者も少なくないだろう。香辛料が多く,わりと手間のかかる料理を何品も家庭で作るのはたいへんなので,有難い存在だ。「ホーカーズ」は屋台の集合体といってもよい。それぞれ屋台には得意分野があり,それが麺だったり,チキンライスだったりする。何品か注文するには,いくつかの屋台をまわらなければならないが,屋台の数が多いので,人は分散し,また回転も速いので,それほど時間が必要になることはない。しかし昼時はとくに混んでいるので,料理のGETより,食べる場所の確保のほうが重要問題だ。まずは食べる場所を確保し,それから料理探しを始めるのがコツだ。グループで訪れて,作業分担するのが望ましいが,単独のバックパッカーではなかなか難しいが,シンガポールを訪れたらぜひ試したい。【2015/9/13(日) 午前 11:34】

↓オーチャードロードの伊勢丹に入っている「ホーカーズ」へ
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↓午後2時でこの人込み
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↓食事はしたのでかき氷の店へ
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↓無果汁のシロップがけの日本の詐欺かき氷よりはましか
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新竹駅界隈~新竹
2015/09/06(Sun)
新竹(シンヂュウ)市は台北から,高鉄(高速鉄道)で30分強,台鉄(在来線)の「自強号」で1時間ほどの距離にあり,ハイテク産業の発展した街だ。時間つぶしに台北駅隣のバスターミナルから新竹に向かったものの,駅から4kmほども手前が終点になっていて,そこからタクシーに乗り換えて新竹駅にやってきた。新竹駅舎は日本統治時代に建てられた建物で,石造りで風情があり,今もそのまま使われている。駅前には,太平洋SOGO百貨があるほかは,それほど商業ビルがあるわけではない。繁華街は駅から離れているらしい。まずは腹ごしらえと思ったが,適当な店がなく,駅の真正面にあった「バーガーキング」でしばし休憩。日本と変わらぬ品ぞろえと値段には違和感はなかったが,台湾の物価水準からみれば割高だろう。【2015/9/6(日) 午後 3:26】

↓新竹駅前(正面)(クリックで拡大)
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↓新竹駅を降りて左側
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↓新竹案内図
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↓日本統治時代に建てられた新竹駅舎
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↓駅真正面にある「漢堡王(バーガーキング)」
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「自強号」(特急)で台北に戻るため,駅の窓口で切符を買い,たまたま駅構内にあった駅弁屋で,「特製排骨弁当(80元)」を買って,車内で食べることにした。観光ではあまり見るところのない街だが,時間があればゆっくり見て回りたいと思いながら,入線してきた「自強号」に乗った。その間,ホームでは呂光号(急行)や区間車(各駅停車)が停車しては発車していった。駅のホームの雰囲気も日本とよく似ている。ただし,日本のJRのように車両にバラエティさはほとんどない。

↓新竹駅入口
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↓駅舎の広さは日本の地方小都市レベル
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↓キップ販売窓口…自販機より窓口の方が早い
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↓台北まで177元は安い!
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↓電光掲示板(乗車する自強号の行先は七猪,七猪は台北と基隆の中間にある駅)
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↓駅弁屋
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↓駅弁の種類はたった3種類,特製排骨弁当(80元)を購入
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↓ホームの装いは日本の地方駅
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↓区間車(各駅停車)が入線
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↓次に「呂光号」が入線,7分後に乗る「自強号」が途中で追い越す
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↓いよいよ「自強号」に乗車,何度も乗っているので安心感があり
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↓「自強号」車内は完全指定席
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↓新竹駅で買った「特製排骨弁当」に舌鼓を打つ
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