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野川公園の桜
2013/03/24(Sun)
今年の冬は寒かったわりに,桜の開花が異常に早く,3月23日時点で,東京都心では満開の場所も多い。が,23区の西側の多摩地域は都心に比べて2~3℃気温が低いため,桜の開花も都心より遅れ,せいぜい2~5分咲きといったところである。調布市の北の端にある都立野川公園に行ってみたが,園内の広場や東八道路沿いの桜もパッとしなかった。ようやく5~8分先の桜を見つけて,花見気分になったが,風が冷たく,とても和むというものではなかった。日当たりのよいところでは桃の花も咲いており,園内はこれからにわかに春めいてくるであろうことは実感できた。帰りに通った多磨霊園正門通りの桜並木は満開を迎えていて,幸運にも渋滞していたのでゆっくり楽しむことができた。【2013/3/24(日) 午前 9:23】

↓都立野川公園の中央広場
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↓東八道路沿いの桜は咲き始め
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↓ようやく5~8分咲きの桜を見つけたが
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↓日当たりのよい場所では桃の花も
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↓調布飛行場が南隣にあるので,さかんにセスナが飛び立っていて,あちこちにヒコーキ雲が描かれていた
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↓多磨霊園正門通りの桜並木は満開を迎えていた
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初ソウルは冬だった
2013/03/09(Sat)
ソウルを初めて訪れたのは1992年の暮れだった。12月末だというのに,ソウルは雪がうっすらと積もっているだけで,比較的乾いた路上は砂埃が舞っていた。道路幅がやたら広く,空港(当時は金浦空港)と市内を結ぶ道路はダンプカーの往来が激しく,発展途上国を彷彿させた。ソウルオリンピックが終わって4年経っていたが,ソウルの建設ラッシュは続いていた。とくに漢江(ハンガン)から南側の,いわゆる江南(カンナム)地区は発展が著しく,あちこちでビルの建設が進行していた。このころは韓流などという言葉も実態もなく,たまに韓国映画が民放の夜間枠で放送されていたくらいで,とにかく韓国のエンタテイメント情報には乏しかった。雪がうっすらと積もっていたが,予想したほどの寒さではなく,氷点下にはいっていなかった。それでも,雪があまりない寒さは,雪がたくさん積もった時の寒さよりもはるかに体感温度は低い。初めての韓国が冬で,それも5日間をソウルで過ごすというのはちょっとどうかと思ったが,ソウル市内までの景色を見ているとだんだん好奇心が沸いてきて,ソウルを堪能しようという欲が出てきたものだ。【2013/3/9(土) 午後 2:31】

↓初日は遅く着いたので,翌朝の冬のソウルの街並みは新鮮だった
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↓大きな教会が見える風景も日本ではなかなかお目にかかれない
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↓晴れてくると遠くに南山(ナムサン)と南山タワーが見えた(クリックで拡大)
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↓3日目には雪が解けてしまい,北国というイメージがちょっと崩れた
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宿泊したのは江南にある某高級(特1級)ホテル。当時はバックパッカー系ではなく,海外での宿泊は「高級」でなくては,という考えが頭にはあった。まだそれほど海外体験がなかったからだ。結局,その後歩き回ることが多い旅行では,宿泊は寝るだけだから金をかけるのはもったいなく,その分他にかけるべきだという考えに変わってきたのだが。このホテル,現在は当時と名称は変わっているが,相変わらず韓国の特1級ホテルを堅持している。高級ホテルに4泊だから,けっこう旅行代がかかってしまったと思うが,いくらかは覚えていない。4泊5日のソウルステイでたぶん10万円くらいだったろう。

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世界最大級の観覧車はシンガポールにあり1~シンガポール4
2013/03/09(Sat)
シンガポールのベイサイドには世界最大級の観覧車がある。ロンドンの観覧車より若干高い程度で,差はあまりない。料金は,大人30シンガポールドルなので,けっして安くはない。ただし1周30分かかるので,空中散歩には十分な時間だ。あいにく天候が悪く,パラパラ雨が降ってくる日だったが,シンガポールの高層ビル群やハイウェイ,巨大ホテル・サンズが間近に見え,迫力満点だった。観覧車にはすぐに乗り込めるわけではない。たいして見たくもない展示スペースを5分ほど,一通りまわってから,ようやく乗り込める。観覧車の一つは総ガラス張りで,一度に30人くらいは乗れそうなくらい広い空間だ。中央にベンチがあるが,立ってガラスに顔を付けた方が迫力がある。朝早いということもあり,混雑するほどの人出ではなかったが,降りたころには観光バスがたくさん並んでいて,ずいぶんと混んでいたようだ。【2013/3/9(土) 午後 2:30】

↓下から見るとそんな高くは見えない
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↓地上に同じ大きさのカプセルが置いてあるが,内装は空中レストラン仕様
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↓左が乗り場,右が降り場とスムーズに乗り降りできる
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↓いざ乗るまでに,観覧車とはまったく関係のない展示空間が続く
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↓急ぎ足で5分かかって,乗り場の目の前にやってきた
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↓乗り込んでようやく出発かと思いきや雨が降ってきた
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↓上に行くにしたがって視界が開けてきたので,これからが楽しみだ
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上環は地下鉄始発駅~香港53
2013/03/09(Sat)
上環(ションワン)駅は香港島最西端の地下鉄駅だ。ここから西へは地上に出てトラムを使うことは可能だ。上環始発の港島線は香港島を東に進み,柴湾(チャイワン)というところまで行く。全部で14駅のわりと短い地下鉄線だ。九龍方面に行きたければ,次の中環でこれまた始発の荃灣線に乗り換えなければならない(その次の金鐘でも乗り継げる)。香港の地下鉄の優しいところは,地下鉄同士の乗り継ぎが1駅だけでなく,2駅続けてどちらの駅でも乗り継げるところだ。これは混雑を緩和することがねらいだろうが,乗り越して「しまった」と思っても次の駅でも乗り継げるので有難い仕組みだ。【2013/3/9(土) 午後 2:20】

↓上環のメインストリート
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↓上環の街でもトラムが似合う
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上環駅の地下鉄ホームはわりと地下の深いところにあるので,マカオからやってきて荷物が多いと,エスカレーターを使ってもかなり時間と労力が必要だ。労力というのは,地下の切符売り場までは階段で降りるしかない。香港では地下鉄駅のバリアーフリー化はたいへん遅れている。ようやく切符売り場にたどり着くと目の前にサークルKがある。日本ではどちらかというとマイナーなサークルKだが,香港ではセブンイレブンと二分するほどのメジャーなコンビニである。とくに地下鉄コンコース内への出店が多いのが特徴だ。それを横目に見ながら切符を自動販売機で買い(なんと自販機にはキティのイラストの看板が貼られている。何を隠そう香港の地下鉄キャラクターはハローキティなのだ),改札を通り,エスカレーターで降りても,さらに一回りした裏側に,さらに地下に下りていくエスカレーターがあり,まるで東京の大江戸線六本木駅の大深度地下に降りていくような感じだ。ようやくホームに着く。ホームドアがついた最新の駅施設だ。安全設計については日本よりはよほど進んでいる。

↓地下にある上環駅のキップ売り場
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↓キップの自販機
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↓オクトパスカードのチャージ機
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↓窓口でもキップは買えるのだが...
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↓キップ売場からさらに2つエスカレーターを乗り継いでホームへ
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↓日本と違いもちろんホームドアがあるので飛び込み自殺は100%ない
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↓大きく「上環」と書かれ,車内からも見やすい
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香港の地下鉄車内は,日本と全く違い,公衆マナーが守られ,きわめて静かである。日本を除くアジア全体,電車内のマナーは総じてよいといえる。それは飲食などに罰金刑が設けられていることも大きい。千代田区の路上喫煙防止のコピーに「マナーからルールへ」という説得力のまるでないものがある。マナーを守らない連中にこんな甘いコピーでは生ぬるい。「ルールからマナーへ」と法をつくることが先だろう。どうして日本人は同胞に甘いのか!JR九州の車内ドアに貼られていた「ここに座らないでください」というシール自体,日本の恥である。はっきり,「ここに座ると5万円の罰金刑に処する」などと書けばいいのである。香港で車内の床に座る者はけっしていない。車内マナーは日本とは比較にならないほどよい。化粧する馬鹿女がいないのは何よりだ。また日本と違って飲食が一切禁止なのもたいへんいいことだ。中国と香港をごっちゃにする日本人が多いと思うが,国は一緒でもマナーなどは大違いである。

↓車内マナーの良さは日本の上を行く
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永康街を歩く2~台北124
2013/03/09(Sat)
午前10時は日本では店舗のオープンする時刻だが,夜市があって夜の遅い台湾では,店舗のオフィシャルアワーは午前11時からである。だから午前10時を過ぎても空いている店は,屋台やコンビニ,一部の店舗だけで,まだ人通りそのものも少ない。一応閉まっていても街の雰囲気を知るために永康街を一周することにした。さして広くはないと思っていたが,そうでもなく,南北500m,東西250mほどはありそうだ。飲食店はやはり多く,雑貨店なども少なくない。しかし,商店街という雰囲気でもなく,一般住居も同居する街である。街角に写真館があった。ショーウィンドウには大学生の卒業写真が多数飾ってあった。日本では角帽をかぶった卒業写真を撮ることはない(入学写真はあったとしても)が,結婚写真同様,写真を撮られるのが好きなのか,写真館で撮るというのはそれなりの理由があるのだろうか。知る由もないが。南下すると,道路に出た。どうもここが永康街の南端らしい。散策するにはちょうどよい広さの街だ。飲食をしてショッピングをすると半日くらいはつぶれるかもしれない。コンパクトな楽しい街だ。【2013/3/9(土) 午後 2:16】

↓飲食店がやはり多い
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↓これに乗る子どもがいるのだろうか?
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↓南北を縦断する通り
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↓角帽姿の学生がモデルになっている写真館
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↓永康街の南端周辺のパノラマ(クリックで拡大)
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↓「OKマート」というコンビニ
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↓レンタルDVD屋は控えめ
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↓住宅
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↓日本のQBハウスのような短時間床屋
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↓値段は日本の3分の1以下
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永康街を歩く1~台北123
2013/03/09(Sat)
永康街へ行くにはMRTの中正紀念堂あるいは,その隣の古亭から行くのがもっとも近いが,歩くとけっこう時間がかかる。とくにその間に何かがあるということもないので,退屈な歩行となるし,暑い中ではきつい。ということで,ホテル前からまっすぐタクシーで向かった永康街である。北端にあたる東西の通りから南側に入った場所でタクシーを下ろされた。場所としては適当である。ここから南側が永康街とよばれる一帯だ。アクセスが悪い街だが,北端に当たる道路沿いにはMRTが建設中で,駅もできるのでもうすぐアクセスのよい街になるだろう。【2013/3/9(土) 午後 2:14】

↓永康街の入口
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便利な飲食店やレトロなショップがあり,こじんまりしているので散策にはよいと見えて,日本人には人気のある街である。一般に腹八分という言葉があるが,台湾では腹六分が目安である。というのも屋台がそこらじゅうにあり,たくさん食べるものがあるので,胃を常に空けておかなければ食いそびれてしまうからである。この日も朝食は午前7時に済ませ,いたって軽く抑えていた。というわけで,永康街に着いたのは午前10時ごろだったが,すでに小腹がすいてきていて何か胃に入れたいと思って,歩き出すと,待ってましたとばかり,角の屋台風の店で,ネギをクレープのように焼いていたので,迷わず買って立ち食いとなった。この店は『天津蔥(王ヘンに不)餅』といい,そこそこ有名らしい。けっこう薄っぺらいのだが,ネギの香ばしさが旨く,2~3個いけそうだ。観光タイム前なので,街は空いているが,むしろ住民らしき人たちが食事をしたり,闊歩していたりする時間帯だ。

↓「天津蔥(王ヘンに不)餅」の店先
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↓「蔥(王ヘンに不)餅」の包み
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↓「蔥(王ヘンに不)餅」
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↓朝食を摂る親子
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↓通りにはさまざまな飲食店が並ぶ
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↓たまにはこんな親子も...
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油麻地と旺角の裏通りを歩く3~香港52
2013/03/03(Sun)
香港の朝は外食から始まる。裏通り歩きは,朝早かったので,通り沿いの店で朝食をとった。粥専門ではないが,香港の朝といえやはりば粥である。お腹にたまるし,でんぷん質なので,エネルギー源になるので,この上ない食べ物である。粥を食べた後は,裏通りをのんびりと散策し,ホテルに戻った。とくに観光に行かなくても,午前中に近場の散策というのもいいものである。自由旅行で6日間も香港に滞在するからできることである。香港行くなら個人自由旅行が最適だ,と思う。【2013/3/3(日) 午前 11:24】

↓粥を食べた店
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↓女性も一人で気軽に入れる雰囲気
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↓メニューはこんな感じ
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↓トロっとした粥
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↓サイドオーダー
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↓壁に貼ってあった19世紀末のチムサーチョイの写真
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↓裏通りの街並み
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↓開店したてのレストラン
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↓ショーウィンドウに並ぶケーキ
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