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スタンレー散策1~香港45
2012/12/31(Mon)
香港島の南東部の先端に近いところにあるスタンレー(赤柱)は一種の別荘地だ。スタンレーに当てられた漢字の「赤柱」は中国語で『泥棒の隠れ家』を意味する。イギリス統治下では香港最大の漁村だったこともあり,今でも湾に船が浮かんでいるのが,それをまさに物語っている。いつのころからか外国人が住み着くようになって,開発も進んだ。香港市内の喧騒を離れ,海に面している立地条件から外国人(主にヨーロッパの人々)にはたいへん人気で,長期滞在型マンションや別荘が山の斜面にたくさん建っている。ジャッキー・チェンの別荘もあるとか。それとともに漁村としての役割は衰えていった。湾になっているため海は穏やかで,ヴィクトリアハーバーと比べるとはるかに海はきれいだが,観光客が増えたことも影響してか,海面にごみなどの浮遊物も多くなってきているのはたいへん残念だ。【2012/12/31(月) 午前 10:37】

↓スタンレーの住宅街
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都心部からスタンレーへは香港島中心部の中環からバスが出ている。交易廣場にあるバスターミナル内のいちばん手前(東側)からスタンレー行きの6又は6Aバスに乗ればよい(6Xはアバディーントンネル経由)。この2系統のバスは山越えで迂回していくので(途中まではビクトリアピーク展望台行きのバスと経路が同じ),スタンレーまでは40~50分かかる。途中で山を越え,香港島の南側の海に出るが,そこがレパルスベイである。小さいながら海水浴もできるので,宿泊施設や企業などの保養所がある。さらに進むこと10~15分ほどでスタンレーのバスターミナル前に着く。バスはさらに先に行くが,このバスターミナル付近がスタンレーでいちばん賑やかな場所である。バスを降り,道路を渡り,坂を下りていくとまもなく海が見えてくるが,その手前に賑やかなストリートがある。そこが,外国人御用達ショッピングストリートである。

↓中環を出発したバスは東へ進む
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↓ハッピーバレーを左に見ながら南下
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↓香港島の山間部を越えていく
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↓香港島の南側に出ると海が見えてくる
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↓二階建てバスがすれ違うにはちょっと厳しい道幅が続く
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↓スタンレーに到着して,海辺に向かう
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↓観光地スタンレーの入口に到達
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↓スタンレーマーケットの手前には青果物を扱う店や土産物屋が並ぶ
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灣仔(ワンチャイ)の市場2~香港44
2012/12/23(Sun)
灣仔のような下町らしさが残っている場所は香港でも少なくなったらしい。余計に何があるかわくわくする街だ。露店街一体の東の方に移動すると,食料品を扱った店が並ぶ通りがある。食料品街は,雑貨街に劣らず,昼間から賑やかだ。とくに興味深いのは肉屋である。店員の慣れた手さばきで鶏の解体ショーが行われ,日本人にとってはショックものである。肉の売り方は部位まるごとである。そのため肉屋にはパック詰めやショーケースなどはない。部位ごとに店先に吊るしていくのである。元の形がわからなければ,日本のスーパーのパック売りと同じようなものだが,部位が見てどのあたりかがわかるものだと,ちょっとグロテスクである。時々牛の心臓や胃袋がそのまま吊るされているが,これは日本でいうホルモンだ。また,鶏はロースト(焼き物)にして丸ごと吊るすことが多いので,部位ごとは少ないかもしれない。吊るす前の豚のまるごと状態を見てみたいものだと思ったが,ここでは見ることができなかった。【2012/12/23(日) 午後 6:29】

↓生鮮食料品を扱う通り
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↓肉屋にはショーウィンドウはなく,部位ごとの吊るし売り
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八百屋では多種多様の野菜が山積みになっている。日本では見たこともないような野菜も多い。種類の数は日本以上かもしれない。こちらも野菜ごとに山盛りに並べられていて,生で食べることがないわりには,野菜の豊富なことが実感できる。野菜は色鮮やかといおうか,日本より色彩感があるようだ。芥蘭(菜の花の茎のようなもの)や菜心(茎の太い青菜)などの野菜が多い。香港の人は野菜をあまり食べないといわれているが,夕方にかけてこの界隈も人であふれる。野菜や肉などを買い求め,家で料理するのだろう。朝食と昼食は外食で済ませ,夕食は家庭料理というのが香港の人の定番かも。

↓青物野菜とフルーツは日本より豊富
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↓アジアではバナナは吊るし売りが常識
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↓鮮魚店の店先
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↓魚のラインナップは沖縄の市場を思わせる
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 漢方薬や乾物は量り売りをする。それも棒とおもりを使った秤なので何ともレトロだ。日本でも秤は使うことがあるが,もっと近代的な秤だ。このようなレトロな秤はマルタでも見かけた。ヨーロッパ全体でも秤を使うが,わりと近代的な日本の秤に近い。

↓なぜか山崎パンが...
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灣仔(ワンチャイ)の市場1~香港43
2012/12/15(Sat)
灣仔は北側がオフィス街,さらに北側はウォーターフロントの開発がさかんだ。一方,南側は昔ながらの庶民的な露店街が続く活気ある街並みだ。この露店街へは地下鉄駅からは少し離れているので,トラムが便利だ。トラムを降りると途端に下町の風情が伝わってくる。壮士敦道(ジョンストンロード)の上をトラムが東西に走っているが,その南側が露店街だ。西から春園街,太原街,石水渠街,太和街と南北に並ぶストリートとその南端に位置する交加街が露店街だ。女人街などよりは規模はスモールで,中環の利源街よりはビッグな,ちょっと散策するにはちょうどよい広さの露店街だ。西側は雑貨,アクセサリー,衣料,靴,おもちゃ,などが多く,東側に行くにしたがって,青果,肉などの食べ物の販売が増えてくる。【2012/12/15(土) 午後 7:31】

↓トラムが東西を行き交う庶民的な街,灣仔(ワンチャイ)
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↓灣仔市場の西部
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↓日本の製品もある
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↓屋台のディスプレイは吊るし式
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↓平日の日中でも混雑している
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↓ビルの谷間の市場という構図は,香港はどこでも変わりがない
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露店は道路上を占めているが,後方に家屋のあるショップもある。両方合わせると相当数の店舗が出店している。ここでも偽物品は多く,昨今日本で流行った某エコバッグや,ハロッズのトートバッグなどがそこら中に売られている。エコバッグはホンモノでも2千円台なのに,値段を聞いてみると,100香港ドルと,のたまう始末で,偽物でこんなにするならホンモノを買ったほうがいいと判断するだろう。ここでも値切りができるので,70香港ドルくらいには下げられるだろうが,それにしても安くはない。偽物品を買う必要性がまったくなくなってしまう露店街だ。

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鎌倉・円覚寺を歩く
2012/12/09(Sun)
 久しぶりのDiary。昨日12月8日は,9年ぶりに鎌倉歩きをしてきた(通算26回目)。鎌倉の紅葉の見ごろは意外と遅く,12月第1週から2週にかけて,というのが鎌倉ファンの間では当たり前のこととなっている。晴れてはいるものの強風が吹き,あいにくの天気だったが(電車の遅れや運休が相次いだ),北鎌倉の円覚寺境内は観光客で賑わっていた。鎌倉の紅葉はイチョウが多く,いわゆるモミジ系は少ない。円覚寺でもモミジはところどころにある程度で,京都のように境内中がモミジという派手さはないが,逆光で見るとそこそこの艶やかさはあるように思う。以前は冬の鎌倉といえば,ひっそり感が漂っていたが,世界遺産入りを目指していることもあってか,今回はやたらに人が多かった。紅葉が終わると,来年の春までは鎌倉も静かな佇まいを見せると思われる。【2012/12/9(日) 午前 8:56】

↓JR北鎌倉駅を降りて2~3分の円覚寺
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↓山門への階段脇の紅葉
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↓山門をバックにした紅葉
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↓庭園の紅葉
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↓参道の紅葉
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↓不思議な組み合わせ,熱帯樹と落葉樹
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↓「舎利殿」(国宝)
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↓眩しいほどの紅葉
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↓北条時宗を祀る「仏日庵」
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スペアーリブと田園風景を満喫できる店~バリ島23
2012/12/01(Sat)
豚の丸焼きがお祝い料理であるバリでは,豚のスペアリブも人気だ。豚のさまざまな部位をご飯に載せた「バビ(豚)・グリン」は「イブ・オカ」が有名だが,スペアリブは,ウブド中心部の南側にある「プンディ・プンディ(Pundi Pundi)」と「ザ・ポンド(The Pond)」が人気がある。この2軒は小さな人工の池を挟んで隣り合っている。「ザ・ポンド」の方が「プンディ・プンディ」よりちょっと高級そうだが,値段はあまり変わらない。今回は開放感のある店「プンディ・プンディ」に入ってみた。「開放感のある店」というのは,バリではごく当たり前の,屋根はあるものの壁のない店のことである。つまり外気をそのまま肌で感じることができる,常夏のバリだから存在する造りである。表通りから店の中まではすぐで,向かって左側と奥がオープンエアだ。左側は,池を挟んで「ザ・ポンド」なので景色と言ってもいまいちだが,奥(東から南にかけて)は水田が広がっている。【2012/12/1(土) 午後 8:20】

↓「プンディ・プンディ」店内
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↓池を挟んで「ザ・ポンド」が見える
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↓写真のパネルがたくさん飾られた店内
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↓田園が望める特等席
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ちょうど田植えの前にあたり,泥水を耕運機で耕す作業が行われていた(田おこし)。田植えの前と言ったが,遠くを見ると,稲刈りが行われた後の稲の根が残されている田や田植えを終えた田も混在し,時期をずらして年中収穫できるようにしているようだ。バリは年に2~3回,米が収穫できるが,何月に植えて,何月に刈り取るといった決まった農事暦はなく,いつでも植えられ,稲が実ればいつでも収穫できるのだ。さて,店の方だが,まだ夕食には早い時刻なので,客は奥にファミリーがいるだけで,閑散としている。左奥の一段高くなった席に座ったので,景色はわりとよい。のどかな田園風景が見えるので,夕方からは混むらしい。店内は木造のバリ建築で,風の通りもよく,心地よい。バリは年中暑いが,日陰は東京の夏よりもはるかに涼しく過ごしやすい。歩きつかれてお腹がすいていたので,お決まりのスペアリブとサテ,そしてガドガド(Gado-gado)を注文した。もちろんドリンクはビンタンビールだ。軽いので,いつでもどこでも飲めるドリンクだ。

↓目に優しい田園風景
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↓遠くには田植えをする人や耕耘機が見える
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↓人気ナンバーワンといわれる「ポーク・スペアリブ」
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↓「サテ」は載せている台がユニーク
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↓定番の「ガドガド」
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↓喉を潤すには「ビンタンビール」!
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