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「Tummy Yummy」でガイヤーン~バンコク74
2020/03/07(Sat)
タイは焼き鳥が旨い。日本の居酒屋等の焼き鳥もほとんどがタイからの輸入だ。その焼き鳥(ガイヤーン=鶏もも肉焼き)を食べに,一軒家レストラン「Tummy Yummy」を訪れた。店の場所は,BTSチットロム駅を南側(4番)で降り,東に進み,最初の交差点を南に折れたソイ・トンソンを250mほど進んだ右側だ。周りには大使館等が多く,緑豊かな閑静な場所だ。そこにこじんまりとした一軒家レストラン「Tummy Yammy」はある。一本道なので歩いていくと看板が目に入るので迷うことはない。店内は落ち着いていて,アットホームな雰囲気なので,つい長居をしてしまいそうだ。テラス席もあるが,日当たりが良いので,日が暮れた夜にはオススメである。メニューは英語併記で,辛さの度合いがトウガラシマーク3段階で示してある。ランチということで,オススメのガイヤーンと無難なチャーハンを食べてみた。ガイヤーンは焼き具合よく,皮はパリッとして肉は柔らかく,ナンプラーなどの下味も日本人の口には合う。個人的には七味をかけたかったが,それはないので辛いタレを付けて食べる。今後はマイ七味を持参すべきだろう。【2020/3/7(土) 午前 8:00】
   
↓BTSで来たならチットロム駅4番階段を降りる
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↓左側はプルンチット通りだ
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↓最初の交差点を右に折れたソイ・トンソンを真っすぐ進む
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↓ソイ・トンソン沿いは緑豊かで閑静だ
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↓右側に看板が見えてくるのですぐにわかる
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↓「Tummy Yammy」
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↓門を入って左奥が入口
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↓メニューは英語併記
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↓アットホームな店内
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↓テラス席もある
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↓「ガイヤーン」
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↓「チャーハン」もなかなか侮れない味だ
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↓チットロム駅から見た北側のソイ34(ペップリー・タットマイ通りからプルンチット通りまでの一方通行)は昼だというのに渋滞していた
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ワット・マハタート2~アユタヤ5
2020/01/26(Sun)
「ワット・マハタート」の境内を進むと,人の集まる場所が見えてきた。撮影スポットらしい。ここはアユタヤ,いやタイで最も有名な場所かもしれない。日本でもタイの観光パンフレットに必ずと言って写真が掲載されている観光スポットである。木の根に包み込まれた仏頭は,ビルマとの戦火の時にたまたま木の根の辺りに落ちて,伸びてきた根に包まれてしまったため,奇跡の仏頭として世界に知られるようになった。今ならインスタ・スポットとして相変わらず人が絶えない。寺院全体が廃墟化してしまっている中,この仏頭の笑みは感慨深い。アユタヤでは絶対に外せないマスト・スポットである。【2020/1/26(日) 午前 9:00】
   
↓人が集まっている場所があった
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↓あまりにも有名な仏頭
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↓木の根に覆われた仏頭
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↓仏頭バックに写真に撮られる人々
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↓比較的大きな仏像も残されている
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↓首を切られた仏像群
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↓朽ちた壁
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↓かろうじて残された壁が続く
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↓「ワット・マハタート」の数少ない木陰
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バンコクから新年のご挨拶~バンコク73
2020/01/01(Wed)
2020年の新年はバンコクで迎えた。海外での新年は4年連続だ(昨年は南半球のニュージーランド)。日本の年末年始の雰囲気が嫌いなので,今後も新年は海外で迎えることになりそうだ。過去3回のバンコクはすべて雨季に当たる夏に来ていたが,今回初めて乾季に来た。日中はそこそこ暑く,夜はひんやりし,雨はまったくといっていいほど降らない,という気候が想定されていたが,この年末年始のバンコクは,日中は軽く30℃を越え,体感温度は連日36℃以上。夜も暑く,冷房が欠かせない,日本の夏なみの気候だ(幸い雨が降ることはなかったが)。バンコク滞在は今日が7日目。週明けから仕事があるので,そろそろ日本に帰る支度をするとしよう。【2020/1/1(水) 午前 0:00(タイ時間2019年12月31日午後 10:00)】

↓バンコクはまだ2019年だが,日本時間で新年のご挨拶
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ワット・マハタート1~アユタヤ4
2019/11/30(Sat)
H.I.S.の午後からアユタヤ・ツアー3番目の訪問地(2番目は寺院ではないので後回し)は,東西4㎞,南北3㎞の,川に囲まれた島にある「ワット・マハタート」。この寺院の「あるもの」は,アユタヤ観光でもっとも知られ,旅行会社のパフレットでも必ずこの「あるもの」の写真が使われる。「ワット・マハタート」は14世紀に建立されたものだが,ビルマ軍との戦いで,ことごとく破壊された寺院の一つだが,境内は広く見ごたえはある。【2019/11/30(土) 午前 9:01】
   
↓「ワット・マハタート」のチケット売り場(外国人は50バーツらしい)
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↓真っすぐ進み,突き当りを右折し,右回りで廻る
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↓戦火を免れた仏塔
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↓案内板
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↓禁止事項が日本語でも書かれている(4つは登ることを禁止しているが,残る一つはSNSの影響か?)
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↓ビルマ軍によって首を切り落とされた仏像
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↓辛うじて切り落とされなかった仏像
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ワット・ヤイ・チャイ・モンコン3~アユタヤ3
2019/10/16(Wed)
仏塔には上ることができるが,バンコクのワット・アルン同様に階段は狭く,急だ。階段を上るにつれ,眺望は良くなっていくが,見ている精神的余裕はない。上りきると,1周できるようになっていて360度の眺望が楽しめる。本堂全体と裏側に並ぶ仏像群が見え,さらに裏側には大きな白い仏像が手に取るように見える。ただし,ツアーゆえ30分ほどしか時間はなく,足早に見て,階段を下りた。下りてわかったのだが,仏塔の左奥には仏像が隠れていた。というところで,出入口に向かうことにした。【2019/10/16(水) 午後 7:00】
   
↓本堂の裏に並ぶ仏像群
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↓仏塔に上る
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↓仏塔の上
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↓本堂全体が見える
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↓仏塔からの眺め
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↓仏塔の左奥には仏像が隠れていた
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↓次の寺院に移動すべく出入口に向かう
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ワット・ヤイ・チャイ・モンコン2~アユタヤ2
2019/09/22(Sun)
ドラえもんのぬいぐるみを見た後はいよいよ本堂で参拝。本堂付近は人の往来が多く,本堂内はさらに参拝客で混んでいる。靴を脱ぎ,本堂に入ると,真正面に大きな仏像が見え,さらに奥に進むと別の仏像が見えてくる。敬虔な仏教徒のタイ人が多く,日本などの東アジアからの観光客は形だけの参拝である。本堂の壁は,経年や戦争の影響を受けてか,年季が入ってかなり朽ちている。
ひときわ目立つ仏塔が見えてきた。この寺院で最も有名な建造物だ。高さ72mの仏塔は,1592年に19代ナレスアン王が一騎打ちで,ビルマ王子を破り,それによってビルマ軍に勝利した記念に建てられたもので,正面の階段を上ることができる。【2019/9/22(日) 午後 16:38】
   
↓本堂付近のパノラマ
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↓靴を脱いで本堂へ
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↓本堂内
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↓本堂の壁は年季が入っている
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↓本堂の裏にある仏塔に向かう
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↓芝生の木陰は少しは涼しそう
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↓仏塔には上ることができる
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ワット・ヤイ・チャイ・モンコン1~アユタヤ1
2019/09/01(Sun)
バンコクで暇を持て余して,近くにあったH.I.S.(スクムウィットの「タイムズスクエア」に入っている)に行ってみた。あまり時間のかからないオプショナルツアーがないか聞くと,午後出発のアユタヤツアーがあるとのこと。早速翌日のツアーを申し込み,昼過ぎに宿泊したホテルから徒歩2分の集合場所,ホテル「ウエスティン・グランデ・スクムウィット」に行った。ツアー参加者は10名ほどで,マイクロバスで出発。高速道路を北に進み,約50分で最初の訪問地である「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」に到着した。

この寺は,14世紀にセイロン(現在のスリランカ)に留学し帰国した僧侶のために,当時の王が建てたもの。漆喰で作られた寝仏や高い仏塔など見応えのある建築物が建ち並ぶ。白い寝仏の足裏にコインを貼ると願いが叶うらしいので,誰もが挑戦していた。寝仏から本堂に移動する際に小さな祠があった。横から正面に移動すると,祠の中にはドラえもんのぬいぐるみがたくさん供えてあるではないか。一瞬ドラえもんの祠かと思ったが,実は19世紀にラーマ4世が,自分の子どもが船で遭難した後に建てたもので,願いが叶った人が,ドラえもんを供えたので,どんどん増えていったらしい(2013~2014年にかけて)。【2019/9/1(日) 午前 8:46】
   
↓スクンウィットを出発し高速道路を北上する
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↓バンコク郊外は建設ラッシュだ
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↓「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」に到着
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↓古い壁は歴史を感じさせる
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↓白い寝仏は珍しいらしい
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↓足の裏にコイン(主に1バーツ)を貼ると願いが叶うらしい
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↓寝仏を真正面から見ると
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↓小さな祠があった
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↓祠の中にはドラえもんのぬいぐるみがいっぱい
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寝台列車でフアランポーン駅に到着~バンコク72
2018/09/01(Sat)
線路の数や停車している車輛が増えてきて,フアランポーン駅構内に進入してきたことがわかる。まもなく屋根付きホームが右方向に見えてきて,午前7時5分にフアランポーン(バンコク中央)駅4番ホームに到着した。チェンマイから約14時間の長旅で,遅れて当たり前のタイ国鉄だが15分遅れで済んだのはたいしたものだ。フアランポーン駅舎は老朽化しているがドーム状のヨーロピアン調で,7番ホーム以降はドームからははみ出す。優等列車はドームのあるホームを使うようだ。【2018/9/1(土) 午前 11:33】

↓フアランポーン駅構内に進入してきた
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↓ホームに入ってきた
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↓ヨーロピアン調のドーム式天井を持つフアランポーン駅舎
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↓乗ってきた列車と4番ホーム
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ヨーロッパやアメリカの駅同様に改札はないので,簡単に外に出られるが,待合ホール側に行ってみることにした。切符売場やたくさんのイス,壁の上には今は亡きプーミポン国王の肖像画があり,正面入口に続いている。両側の1階や2階には飲食店があり,軽い食事はできるようになっている。スーツケースがあり,地下鉄駅まで少し歩くので,ホテルまではタクシーを使うことにした。タクシー乗り場は西側出口(列車を降りると右方向)を出るとすぐの場所にあり,まだ午前7時を過ぎたばかりで,到着する列車が少ないので,混雑はなくすぐに乗れた。

↓切符売場
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↓プーミポン国王の肖像画
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↓待合ホール
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↓カフェやファーストフード店は入っている
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↓タクシー乗り場は西出口
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チェンマイからバンコクへの夜行列車の旅7~チェンマイ31
2018/08/19(Sun)
バーンスー駅を午前6時46分に通過し,6分後に最後の駅サムセーン(SAM SEN)駅を通過した。バンコク・フアランポーン駅はもうすぐだが,列車のスピードはすこぶる遅い。Sawaakhalok通りと並行して走り,踏切と交差点を通過。左奥に伸びるラーン・ルアン通りの先にはカオサンがある。ここから並行する道路がなくなり,バラックのような住宅が続くが,午前7時になるので,人々の動きは活発だ。やがてセーンセーブ運河に架かる橋を渡り,バンコク・フアランポーン駅構内に入っていく(午前7時1分)。【2018/8/19(日) 午前 10:13】

↓バンスー駅を過ぎた
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↓最後の駅サムセーン駅を通過
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↓左奥に進むとバックパッカーのメッカ「カオサン」
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↓並行する道路がなくなりバラックが続く
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↓セーンセーブ運河の鉄橋を渡る
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↓バンコク・フアランポーン駅はもうすぐだ
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チェンマイからバンコクへの夜行列車の旅6~チェンマイ30
2018/07/07(Sat)
ドン・ムアン駅を出ると,列車はかなり速度を落として走るようになった。線路沿いにはバラックを含め木造の民家や小屋が多くなり,高層建築物は見えなくなった。時折踏切があり,列車通過を待つ人や車の姿がはっきり見えた。ドン・ムアン駅から40分近くかかって,バーンスー駅を通過した。バーンスー駅は進行方向左側(東側)に駅舎を建設中で,いずれバンコク・フアランポーン駅に変わって,バンコク中央駅になる予定だ。それにしても,ドン・ムアン駅からバーンスー駅までの15㎞ほどを36分かかっているので,時速25kmほどだ。「スペシャル・エクスプレス」というのはけっして速さのことではない。【2018/7/7(土) 午前 8:47】

↓踏切には専門の係員がいる
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↓線路沿いからは高層建築物や寺院が消え,木造の古い民家や小屋ばかりになった
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↓都市圏に入るバーンスー駅
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↓バーンスー駅の待合室が見える
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↓ホームにあるコンビニ
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↓ホームの最後にやっと駅標が見えてきた
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